グローバル経営人材の育成
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
- FY2025前進有価証券報告書
「2026年1月に就任した森田代表執行役Global CEOはNext Executive経験を有するほか、これまで常務役員以上へ4名を選任」
グローバル経営人材育成について、Next Executive経験者がGlobal CEOに就任し、常務役員以上へ累計4名を選任したと記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年は、Next Executivesより常務役員へ2名昇格。更に2025年、常務役員へ1名昇格、及び当社代表執行役 副社長へ1名選任」
次世代グローバル経営人材育成について、2024年に2名が常務役員へ昇格し、2025年にも昇格・副社長選任へ進んだことを記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また2点目、3点目の「グローバル経営人材の育成」、「グローバル経営体制の整備」についても、多様な人材の育成やガバナンス体制の改革などの様々な施策を、適切な費用を投下しながら実施してまいりました。」
グローバル経営人材の育成を重点課題として継続し、多様な人材の育成などの施策を実施している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また2点目、3点目の「グローバル経営人材の育成」、「グローバル経営体制の整備」についても、多様な人材の育成やガバナンス体制の改革などの様々な施策を、適切な費用を投下しながら実施してまいりました。」
グローバル経営人材の育成を重点課題として継続し、多様な人材の育成などの施策を実施したと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「多様な人材の育成やガバナンス体制の改革などの様々な施策を」
グローバル経営人材の育成を重点課題として継続し、多様な人材の育成などの施策を実施したと記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また2点目、3点目の「グローバル経営人材の育成」、「グローバル経営体制の整備」についても、多様な人材の育成やガバナンス体制の改革などの様々な施策を、適切な費用を投下しながら実施してまいりました」
グローバル経営人材の育成を重点課題として継続し、多様な人材の育成などの施策を実施したと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「2点目、3点目の「グローバル経営人材の育成」、「グローバル経営体制の整備」についても、多様な人材の育成やガバナンス体制の改革などの様々な施策を」
グローバル経営人材の育成を重点課題として継続し、多様な人材の育成などの施策を実施したと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「2点目、3点目の「グローバル経営人材の育成」、「グローバル経営体制の整備」についても、多様な人材の育成やガバナンス体制の改革などの様々な施策を」
グローバル経営人材の育成を重点課題として継続して記載している。具体的な新規プログラムや達成実績の追加はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「グローバル経営人材の育成」につきましては、グローバルリーダー創出に向けたプログラム等の施策を展開してまいります」
グローバルリーダー創出プログラムを含む経営人材育成を重点課題として初めて明記している。