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ANYCOLOR(5032)・目標前進直近の決算説明資料(2026-09-09)では「引き上げ」

売上高・領域別売上高・営業利益・営業利益率による成長管理

FY2022に初出。22回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-09-10。

22記載
5年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2026-H12022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 102026
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財務健全性・資本効率と事業KPIによる総合経営管理26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高 55,681/営業利益(営業利益率)20,172(36.2%)/VTuber数(日本・英語圏)179/ANYCOLOR ID数(万アカウント)203」

    2026年4月期の売上高、領域別売上高、営業利益、営業利益率及び主要KPIの通期実績を開示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高26,326百万円(前年同期比51.8%増)、営業利益11,072百万円(前年同期比63.8%増)、経常利益11,081百万円(前年同期比64.1%増)、中間純利益7,722百万円(前年同期比64.9%増)となりました。」

    経営上の重要指標としている売上高、営業利益、経常利益及び純利益について、当中間会計期間の実績値と前年同期比を開示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高42,876百万円(前年同期比34.0%増)、営業利益16,279百万円(前年同期比31.7%増)、経常利益16,214百万円(前年同期比31.4%増)、当期純利益11,510百万円(前年同期比31.9%増)となりました。」

    重要指標としている売上高、営業利益等について、2025年4月期の実績値及び前年同期比を開示した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高17,341,475千円(前年同期比12.0%増)、営業利益6,761,401千円(前年同期比4.3%増)、経常利益6,751,343千円(前年同期比4.3%増)、中間純利益4,681,775千円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    経営上の重要指標としている売上高、営業利益、経常利益及び純利益について、2025年4月期中間会計期間の実績値と前年同期比を開示した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高31,995,554千円(前年同期比26.3%増)、営業利益12,361,867千円(前年同期比31.4%増)、経常利益12,341,610千円(前年同期比30.6%増)、当期純利益8,725,995千円(前年同期比30.3%増)となりました。」

    重要指標としている売上高、営業利益等について、2024年4月期の実績値及び前年同期比を開示した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高23,273,375千円(前年同四半期比19.9%増)、営業利益9,041,047千円(前年同四半期比20.4%増)、経常利益9,020,347千円(前年同四半期比19.5%増)、四半期純利益6,269,635千円(前年同四半期比19.8%増)となりました。」

    重要指標として位置付けている売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益について、第3四半期累計期間の実績値と前年同四半期比を開示した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高15,487,989千円(前年同四半期比29.4%増)、営業利益6,482,425千円(前年同四半期比50.4%増)、経常利益6,470,953千円(前年同四半期比50.1%増)、四半期純利益4,498,916千円(前年同四半期比50.6%増)となりました。」

    重要指標として位置付けている売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益について、第2四半期累計期間の実績値と前年同四半期比を開示した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高8,947,630千円(前年同四半期比50.9%増)、営業利益4,043,568千円(前年同四半期比90.5%増)、経常利益4,026,571千円(前年同四半期比90.6%増)、四半期純利益2,797,065千円(前年同四半期比91.0%増)となりました。」

    重要指標として位置付けている売上高、営業利益等について、第1四半期累計期間の実績値及び前年同四半期比を開示した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高25,341,711千円(前年同期比78.9%増)、営業利益9,410,018千円(前年同期比124.5%増)、経常利益9,448,489千円(前年同期比127.7%増)、当期純利益6,698,710千円(前年同期比139.8%増)となりました。」

    重要指標としている売上高、営業利益等について、2023年4月期の実績値と前年同期比を開示した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高19,407,432千円(前年同四半期比91.0%増)、営業利益7,509,385千円(前年同四半期比139.5%増)、経常利益7,550,675千円(前年同四半期比141.1%増)、四半期純利益5,234,981千円(前年同四半期比154.2%増)となりました。」

    経営上の重要指標として位置付けている売上高、営業利益等について、第3四半期累計期間の実績値と前年同四半期比を開示した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高11,973,010千円、営業利益4,310,674千円、経常利益4,310,195千円、四半期純利益2,988,013千円となりました。」

    経営上の重要指標として位置付けている売上高・営業利益等について、第2四半期累計期間の実績値を開示した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「国内VTuberビジネスでは、VTuberグループ「にじさんじ」に所属する日本国内で活動するVTuber数は112人(前年同期比5名増加)、YouTube再生時間は152百万時間(前年同期比11%増)となりました。また、「にじさんじオフィシャルストア」や「にじさんじFAN CLUB」等の利用の際に必要となるIDであるANYCOLOR IDは631千ID(前年同期比123%増)となりました。」

    経営上の重要指標として位置付けているVTuber数、YouTube再生時間、ANYCOLOR IDについて、第1四半期の実績を開示した。
  13. FY2022初出有価証券報告書

    「当社のコーポレート・ミッションの実現及び持続的な成長と企業価値向上を表す指標として、売上高、各領域別売上高、営業利益、営業利益率を経営上重要な指標として位置付けております。また、売上高の拡大には、にじさんじVTuber数、YouTube再生時間、ANYCOLOR ID数の拡大が必要であると考えております。」

    財務指標と事業KPIを経営上の重要指標として明示。
一緒に動いた変遷

「日本における「にじさんじ」ファンコミュニティの拡大」は、この変遷が動いた22回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161312754★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日本における「にじさんじ」ファンコミュニティの拡大16回
  3. 2海外VTuberビジネスの成長13回
  4. 3ライブ配信以外の接点による収益基盤の多角化12回
  5. 4自己株式の取得による資本政策7回
  6. 5内部留保を優先し当面配当を実施しない方針5回
  7. 6ライバーの発掘・育成パイプラインの強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ANYCOLORの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
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