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ANYCOLOR(5032)・施策前進直近の決算説明資料(2026-09-09)では「再掲」

ライブ配信以外の接点による収益基盤の多角化

FY2022に初出。20回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-09-09。

20記載
5年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2024再定義FY2025-H1前進FY2025 – 2026-03-112022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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ライブ配信周辺接点への展開による収益多角化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ライブストリーミング領域 5,601/コマース領域 38,092/イベント領域 4,087/プロモーション領域 7,874/その他領域 26/合計 55,681」

    2026年4月期の領域別売上高を開示し、コマースを中心にライブストリーミング以外の接点を含む収益基盤の通期実績を更新した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社のVTuberビジネスは、主にYouTubeにおけるライブ配信動画を中心とした動画配信活動によるライブストリーミング領域、当社がIPを有するVTuberのオリジナルグッズや音声を録音したデジタル商品の販売を行うコマース領域、当社所属のVTuberが出演する、音楽をはじめとしたイベントを主催するイベント領域、企業からのタイアップ広告、IPライセンス、メディア出演等の案件であるプロモーション領域の4領域で構成されております。 ライブストリーミング領域 2,744 コマース領域 16,927 イベント領域 2,627 プロモーション領域 4,014 その他領域 12 合計 26,326」

    当中間会計期間について、ライブストリーミング、コマース、イベント、プロモーション等の4領域別売上高を開示し、複数接点による収益基盤の実績を追加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高 42,876/ライブストリーミング領域 5,055/コマース領域 27,842/イベント領域 2,820/プロモーション領域 7,059/その他領域 98」

    2025年4月期について、ライブストリーミング、コマース、イベント、プロモーション等の領域別売上高を開示し、コマース領域を中心とする複数接点の通期実績を追加した。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「前中間会計期間において「国内」、「NIJISANJI EN」及び「その他」に区分して各領域別の売上高を表示しておりましたが、当社が2024年6月12日に公表した「中期的な成長に向けた経営方針」に基づき各事業への集約を行っており、各領域には国内、英語圏、韓国、インドネシアにおける売上高を含めて表示する方法に変更しております。」

    売上高の表示区分を地域別・ブランド別から事業領域別へ変更し、国内、英語圏、韓国及びインドネシアの売上高を各領域に集約する形へ改めた。当中間会計期間の領域別売上高は、ライブストリーミング2,413,007千円、コマース11,280,047千円、イベント263,655千円、プロモーション3,315,589千円、その他69,174千円である。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は中長期的な経営戦略として、引き続きVTuberの育成・デビューに取り組むとともに、エコシステムの強化を通してVTuber1人あたりの収益を拡大することを基本戦略としており、以下のような取組みを通じて①事業基盤の強化、②継続的なVTuberの輩出、③VTuber当たり収益の拡大を目指してまいります。」

    複数の収益領域の展開実績に加え、VTuberの育成・デビュー、エコシステム強化及び事業基盤強化を一体的な成長施策として明示した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ライブストリーミング領域 コマース領域 イベント領域 プロモーション領域 その他領域 合計 国内 2,765,684 11,510,395 1,075,101 3,827,334 - 19,178,516 NIJISANJI EN 994,741 2,349,836 - 447,038 - 3,791,616 その他 - - - - 303,242 303,242 顧客との契約から生じる収益 3,760,425 13,860,232 1,075,101 4,274,373 303,242 23,273,375」

    第3四半期累計期間について、国内、NIJISANJI EN及びその他のライブストリーミング、コマース、イベント、プロモーション等の領域別売上高を開示し、複数接点による収益基盤の実績を追加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「国内 1,822,505 7,886,361 333,836 2,604,405 - 12,647,108 NIJISANJI EN 691,943 1,649,531 - 284,999 - 2,626,474 その他 - - - - 214,406 214,406 顧客との契約から生じる収益 2,514,448 9,535,893 333,836 2,889,405 214,406 15,487,989」

    第2四半期累計期間について、国内、NIJISANJI EN及びその他のライブストリーミング、コマース、イベント、プロモーション等の領域別売上高を開示し、複数接点による収益基盤の実績を追加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「国内 925,505 4,860,756 333,129 1,327,770 - 7,447,161 NIJISANJI EN 362,478 880,679 - 120,475 - 1,363,633 その他 - - - - 136,834 136,834 顧客との契約から生じる収益 1,287,984 5,741,435 333,129 1,448,245 136,834 8,947,630」

    第1四半期累計期間について、国内及びNIJISANJI ENのライブストリーミング、コマース、イベント、プロモーション等の領域別売上高を開示した。前年同期のNIJISANJI ENについても領域別に組み替えて表示し、複数接点による収益基盤の実績を追加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「国内ライブストリーミング領域 3,380,830/国内コマース領域 9,816,824/国内イベント領域 1,600,210/国内プロモーション領域 3,607,390/NIJISANJI EN 6,403,595」

    2023年4月期の領域別売上高を開示し、ライブストリーミング以外のコマース、イベント、プロモーション及び海外を含む複数接点による収益基盤の通期実績を示した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「国内ライブストリーミング領域 2,512,808千円 国内コマース領域 7,145,045 国内イベント領域 1,439,817 国内プロモーション領域 2,845,092 NIJISANJI EN 5,030,466」

    第3四半期累計期間について、ライブストリーミング、コマース、イベント、プロモーションおよびNIJISANJI ENの領域別収益を前年同期と比較可能な形で開示し、複数接点による事業展開の実績を追加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「国内ライブストリーミング領域 1,697,618千円 国内コマース領域 4,258,267 国内イベント領域 1,010,356 国内プロモーション領域 1,638,762 NIJISANJI EN 3,078,771」

    第2四半期累計期間について、ライブストリーミング、コマース、イベント、プロモーションおよびNIJISANJI ENの領域別売上高を開示し、複数接点による事業展開の実績を示した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「国内ライブストリーミング領域 870,973千円 国内コマース領域 2,266,062 国内イベント領域 173,132 国内プロモーション領域 811,945 NIJISANJI EN 1,629,843」

    ライブストリーミングに加え、コマース、イベント、プロモーションの各領域について、第1四半期の売上高を開示し、複数接点による事業展開の実績を示した。
  13. FY2022初出有価証券報告書

    「更に、グッズ・デジタル商品の販売やイベントの開催等を通じて、VTuberコミュニティの盛り上がりを高めることができると考えております。」

    ライブストリーミングに加え、コマース、イベント、プロモーションへ接点を広げる施策。
一緒に動いた変遷

「日本における「にじさんじ」ファンコミュニティの拡大」は、この変遷が動いた20回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131211543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日本における「にじさんじ」ファンコミュニティの拡大13回
  3. 2売上高・領域別売上高・営業利益・営業利益率による成長管理12回
  4. 3海外VTuberビジネスの成長11回
  5. 4内部留保を優先し当面配当を実施しない方針5回
  6. 5ライバーの発掘・育成パイプラインの強化4回
  7. 6自己株式の取得による資本政策3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ANYCOLORの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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