モイ(5031)・施策前進
3Dバーチャル空間を活用した新サービス「ツイキャスVV」
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-03-11。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
3Dバーチャル空間ライブコミュニケーションサービス「ツイキャスVV」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-11前進経営計画
「スマートフォン(iOS & Android)のブラウザだけで手軽に利用可能な、配信を中心に設計された3D空間」
ツイキャスVVの利用環境、共同視聴、ユーザー間交流の機能を成長戦略上の施策として詳述した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「スマートフォンだけで3Dアバターを使った配信が可能となる「3Dアバター」機能」
スマートフォン単体で3Dアバターを使った配信を可能にする機能を公開し、3D・バーチャルを活用したコミュニケーション機能を具体化した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「ユーザー同士が3Dキャラクターを使って交流できるバーチャル空間「ツイキャスVV」や「ツイキャス」内の月額制コンテンツ「メンバーシップ」を利用中の配信者と有料会員リスナーがより密なコミュニケーションを楽しめる専用アプリ「メンバーシップSTAR」等のリリースを通した「ツイキャス」の継続的な機能追加・改善」
「ツイキャスVV」や「メンバーシップSTAR」を含む機能追加・改善を継続している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「3Dバーチャル空間でユーザー同士が自由に交流しライブ配信に参加できる新サービス「ツイキャスVV」のβ版をリリースしました。」
3Dバーチャル空間でのユーザー交流とライブ配信参加を可能にする新サービスのβ版を、第2四半期にリリースした。