モイ(5031)・リスク対処
ポイント販売への売上集中
FY2022に初出。16回の記載のうち15回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023。直近の記載は2026-09-14。
16記載
5年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ポイント販売収益への依存2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1対処有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 2,762,185 305,956 106,638 6,263 3,181,044」
ポイント販売売上の構成比は約86.8%となり、前年同期の約88.4%から低下した。メンバーシップやツイキャスプレミア等への収益分散が進んでいる。 - FY2026対処有価証券報告書
「①ポイント・アイテムチケット販売売上(以下、ポイント販売売上) 88.2%」
ポイント販売売上の売上構成比は88.2%となり、前期の89.7%から低下した。メンバーシップやツイキャスプレミア等への収益分散が進んでいる。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 2,923,159 272,243 106,124 4,028 3,305,556」
ポイント販売売上の構成比は約88.4%となり、FY2025の89.7%から低下した。メンバーシップや公式ストア等への収益分散が進んでいる。 - FY2025対処有価証券報告書
「89.7%」
ポイント販売売上の売上構成比は89.7%となり、前期の91.9%からさらに低下した。メンバーシップや公式ストア等への収益分散が進んでいる。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益は、ポイント販売売上2,954,875千円、メンバーシップ販売手数料売上205,162千円、公式ストアにおけるチケット・コンテンツ販売手数料売上106,522千円、その他1,653千円、合計3,268,213千円となっております。」
ポイント販売売上の構成比は約90.4%となり、FY2024の91.9%から低下した。メンバーシップや公式ストア等への収益分散が進んでいる。 - FY2025-Q1対処有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 1,426,819 97,744 51,450 1,092 1,577,106」
ポイント販売売上の構成比は約90.5%となり、FY2024の91.9%から低下した。メンバーシップや公式ストア等への収益分散が進んでいる。 - FY2024対処有価証券報告書
「①ポイント販売売上 91.9%」
2024年1月期のポイント販売売上の売上構成比は91.9%となり、前期の93.9%から低下した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 2,976,903 108,178 116,078 2,531 3,203,691」
ポイント販売売上の構成比は約92.9%となり、FY2023の93.9%から低下した。メンバーシップ、公式ストア等への収益分散が継続している。 - FY2023対処有価証券報告書
「ポイント販売売上 93.9%」
ポイント販売売上への依存は継続しているが、売上構成比は前期の94.84%から93.9%へ低下した。 - FY2022初出有価証券報告書
「ポイント販売売上」
2022年1月期の売上構成比は94.84%であり、ポイント販売の動向が業績に大きく影響する構造を示している。