Komori
モイ(5031)・施策前進

音楽レーベル「Moi Records」による音楽著作権収益の分配

FY2024に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-Q1。直近の記載は2026-06-12。

7記載
3年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2025-Q1 – 2026-06-122024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
音楽出版・コンテンツライツ事業の強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-12前進決算説明資料

    「具体的な施策といたしましては、Moi Records の管理楽曲数を継続的に拡充していくとともに、クリエイターの皆さまの配信活動の中でこれらの楽曲がより広く活用され、コミュニティ全体に普及していくような展開を推進してまいります。」

    管理楽曲数の拡充、配信活動での利用拡大、コミュニティ全体への普及という施策を具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「これは主に、当社音楽レーベル「Moi Records」の楽曲著作権収益が増加したことによるものであります。」

    Moi Recordsの楽曲著作権収益が増加し、音楽レーベルを通じた収益化の実績が進展した。
  3. 2026-03-11前進経営計画

    「「ツイキャス」と連動する音楽レーベル」

    Moi Recordsによる楽曲利用促進、流通支援、歌い手文化促進イベント等の取り組みを成長戦略に位置づけた。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「文化放送」とのコラボレーションによる「歌い手フェス vol.4 supported by 文化放送」の開催」

    文化放送とのコラボレーションにより「歌い手フェス vol.4 supported by 文化放送」を開催し、音楽・配信者領域の取り組みを継続・具体化した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社自主音楽レーベル「Moi Records」主催の「歌い手フェス vol.1」などを実施し」

    「Moi Records」主催の「歌い手フェス vol.1」を実施し、音楽レーベルを通じたアーティスト・配信者領域の取り組みを具体化した。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「また、音楽レーベル「Moi Records」所属のVsinger1名が新たにデビューしました。」

    「Moi Records」からVsinger1名が新たにデビューし、音楽レーベルを通じたアーティスト・配信者領域の取り組みを具体的に進めた。
  7. FY2024初出有価証券報告書

    「アーティストや配信者に対する音楽著作権収益の適切な分配を目指す音楽レーベル「Moi Records」の立ち上げ」

    アーティスト・配信者への音楽著作権収益の適切な分配を目的とする音楽レーベルの立ち上げを初めて明記した。
一緒に動いた変遷

「ユーザーによる独自文化・コミュニティの自然発生と発展の支援」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1ユーザーによる独自文化・コミュニティの自然発生と発展の支援6回
  3. 2ポイント販売依存の低減と新たな収益機会の創出6回
  4. 3配信者応援サブスクリプションの拡大5回
  5. 4ポイント販売への売上集中5回
  6. 5顧客あたり収益の拡大4回
  7. 6ツイキャスのブランド知名度向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
音楽レーベル「Moi Records」による音楽著作権収益の分配|モイ(5031)の変遷 | Komori