オリジナル教育サービスの立ち上げ
FY2022に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-12前進決算説明資料
「当社トレーニング受講者数 累計 9,700 名以上」
教育サービスの累計受講者数が9,700名以上として更新された。 - FY2026前進有価証券報告書
「SalesforceやMuleSoftに関する認定資格取得支援を目的とした法人向けエデュケーションサービスも提供しており、2026年3月末時点では、セールスフォース・ジャパン社認定トレーニング8コース、Tableau認定トレーニング2コースを提供しており、2017年以来の累計受講者数は9,600名以上に達しております。」
教育サービスの提供コースと累計受講者数が拡大し、累計受講者数9,600名以上を開示している。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「「ビジネス×データサイエンス×実践知」を兼ね備えた人材の育成を加速し、企業のDX推進とデータ活用の高度化、日本の産業競争力強化に取り組む」
関西大学との協定を通じ、AI・データ活用に対応する次世代人材育成の取り組みが具体化した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「10年以上の社内外向けIT教育の経験を活かし、リカレントIT人材教育事業や配信型教育を計画中です。・中途採用・社内配置転換向けクラウド活用人材コース ・大学新卒向けクラウド技術者育成コース ・オリジナル教育コンテンツの動画配信によるサブスクリプション又はワンタイム型教育サービス提供」
リカレント教育に加え、オリジナル教育コンテンツの動画配信を計画している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「最後に、エデュケーションにつきましては、リモートでの開催が定着し、管理者/開発者に向けた豊富なトレーニングメニューを提供したことにより、売上は安定的に推移しております。」
リモート開催の定着とトレーニングメニューの提供により、教育サービスの売上が安定しているとの説明を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「最後に、エデュケーションにつきましては、リモートでの開催が定着し、管理者/開発者に向けた豊富なトレーニングメニューを提供したことにより、売上は安定的に推移しております。」
リモート開催の定着と管理者・開発者向けトレーニングメニューの提供を通じ、教育サービスの売上が安定していると記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「9年以上の社内外向けIT教育の経験を活かし、以下のようなリカレントIT人材教育事業を計画中です。・中途採用・社内配置転換向けクラウド活用人材コース ・大学新卒向けクラウド技術者育成コース」
社内外のIT教育経験を生かしたリカレントIT人材教育事業の計画が再掲されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「8年以上の社内外向けIT教育の経験を活かし、以下のようなリカレントIT人材教育事業を計画中です。・中途採用・社内配置転換向けクラウド活用人材コース ・大学新卒向けクラウド技術者育成コース」
社内外の教育実績をもとに、リカレントIT人材教育事業を計画している。