トリプルアイズ(5026)・施策前進直近の決算説明資料(2026-07-17)では「削除」
ゼロフィールド子会社化によるAI開発力とコンピューティングパワーの統合
FY2024-Q1に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-17。
10記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GPUサーバー事業の開始とマシン販売3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「事業面では、第1四半期より「AI開発支援サービス」を開始し、ゼロフィールド社とトリプルアイズ社のAI開発ノウハウと連携することで、「GPUサーバー導入からAIモデル開発まで」を一気通貫で支援する体制を整え、実績獲得を狙っております。」
ゼロフィールドのGPUサーバーと当社のAI開発ノウハウを組み合わせ、GPU導入からAIモデル開発までを一気通貫で支援する体制を開始している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社のAIシステムと株式会社ゼロフィールドのGPUサーバーを併用することで、さらに競争優位性のあるサービスを実現していきます。」
自社AIシステムとゼロフィールドのGPUサーバーを組み合わせる統合方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社のAIシステムと株式会社ゼロフィールドのGPUサーバーを併用することで、さらに競争優位性のあるサービスを実現していきます。」
自社AIシステムとゼロフィールドのGPUサーバーを組み合わせる統合方針を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社のAIシステムと株式会社ゼロフィールドのGPUサーバーを併用することで、さらに競争優位性のあるサービスを実現していきます。」
自社AIシステムとゼロフィールドのGPUサーバーを併用する統合方針を再掲している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社のAIクラウドシステムと株式会社ゼロフィールドのGPUサーバーを併用することで、さらに競争優位性のあるサービスを実現していきます。」
ゼロフィールドの子会社化を基礎に、AIクラウドシステムとGPUサーバーを併用する統合方針を再掲している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「2023年9月1日にはGPU/データセンターに関する事業を行う株式会社ゼロフィールドをグループに迎え入れ、生成AI時代におけるAI開発力とコンピューティングパワーを併せもつ唯一無二のAIベンチャーとして、事業を推進してまいります。」
2023年9月1日付でゼロフィールドの発行済株式を全て取得し、議決権比率100%の子会社とした。取得対価は1,199,979千円で、AI開発力とGPU・データセンターのコンピューティングパワーの統合、営業・マーケティング網の相互活用を狙っている。