CS・マーケティング・販売パートナー網によるAIZE導入拡大
FY2022に初出。18回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「LINE WORKS株式会社との共同販促も本格化しており、大手製薬会社、大手カーディーラーでの導入が今期スタートを予定しております。また、AIZE Bizについては大手食品卸グループの導入が今期よりスタートを予定しており、国産タブレットシェアトップであるLIMNO社とソフトウエア開発における協力がスタートいたしました。」
販売パートナー・他社サービスとの連携について、LINE WORKSとの共同販促、大手企業への導入予定、AIZE Bizの導入、LIMNO社とのソフトウエア開発協力へ進展している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社はLINE WORKSの1次代理店となり営業活動を開始しました。「アルろくfor LINE WORKS」 「きんろくfor LINE WORKS」の営業活動を強化し新規受注が順調に進捗しております。」
販売パートナー網について、LINE WORKSの1次代理店となり、同サービス上で提供する複数プロダクトの営業活動と新規受注を進めている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「LINE WORKS上でアルコールチェックを完結できる「アルろく for LINE WORKS」は、大手販売パートナーとの販売提携が進行しており、アプリディレクトリ登録が完了したことで、一層の販売拡大に努めております。」
販売パートナー網の拡大に加え、大手販売パートナーとの提携進行とアプリディレクトリ登録完了により、AIZE関連サービスの販売経路を具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「他社SaaSサービスとの連携し、他社勤怠管理システムへバンドル提供、レベニューシェアで拡大(例:LINE WORKS様、Teamsprit様、ASPIT様など)」
従来のマーケティング・販売パートナー網に加え、複数の勤怠管理SaaSとのバンドル提供とレベニューシェアによる拡大方針を具体化している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「従前から勤怠システムサービスを展開する企業と連携を図ってきた効果が現れ、AIZEプロダクトの累計ユーザー数が10万IDを突破いたしました。」
勤怠システムサービス企業との連携効果が現れ、AIZEプロダクトの累計ユーザー数10万ID突破に至った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「さらに、従前から勤怠システムサービスを展開する企業と連携を図ってきた効果が現れるとともに、当第2四半期連結会計期間には新たにコールセンターサービスを提供する企業と連携することで、AIZEプロダクトの拠点ID数は確実に増加しております。」
従来の勤怠システム企業との連携効果に加え、新たにコールセンターサービス企業との連携を開始している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、マーケティング活動の活発化、販売パートナー網の拡充といった営業戦略により、AIZEプロダクトの拠点ID数は確実に増加しております。」
マーケティング活動の活発化と販売パートナー網の拡充によってAIZE拠点ID数を増加させる営業戦略を再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、マーケティング活動の活発化、販売パートナー網の拡充といった営業戦略によって、AIZEプロダクトの拠点ID数は増加しております。」
マーケティング活動の活発化と販売パートナー網の拡充によってAIZE拠点ID数を増加させる営業戦略を再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、マーケティング活動の活発化、販売パートナー網の拡充といった営業戦略によって、AIZEプロダクトの拠点ID数は増加しております。」
マーケティング活動の活発化と販売パートナー網の拡充によってAIZE拠点ID数を増加させる営業戦略を再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「マーケティング活動の活発化、販売パートナー網の拡充といった営業戦略によって、AIZEプロダクトの拠点ID数は増加しております。」
マーケティング活動の活発化と販売パートナー網の拡充により、AIZE拠点ID数を増加させる施策を再掲している。 - FY2022初出有価証券報告書
「CS(カスタマーセンターサクセス)の機能充実によるマーケティング強化による新規顧客開拓、既存顧客からの拠点数拡大による追加受注、販売パートナー網の拡充、他社既存システムへの付加価値機能としてのAIZE搭載を推進する等の施策を行い、拠点ID数を増加させることで収益拡大に取り組んでまいります。」
新規顧客開拓、既存顧客の拠点拡大、販売パートナー網の拡充、他社システムへのAIZE搭載を、拠点ID数と収益を伸ばす施策として列挙している。