ENEOSホールディングス(5020)・施策前進
生物多様性リスクと自然資本への依存度・影響度の把握
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TNFD・LEAPによる自然関連リスク・機会の評価70社が書いているテーマ・逆風4社・追い風55社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「生物多様性リスクの適切な把握・管理」は2025年度サステナビリティ重点課題として、「主要な事業セクターのサプライチェーンにおける自然資本への依存度及び影響度の把握」を行いました。2026年度は、「主要な事業会社における自然資本への依存度及び影響度の把握と評価」を行っていく予定としています。」
サプライチェーンにおける自然資本の依存度・影響度の把握から、2026年度の主要事業会社を対象とする評価へ進展した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年度は主要な事業セクターのサプライチェーンにおいて生物多様性リスクの抽出及び対応方針の検討を行っていく予定としています。」
自然資本への依存度・影響度の把握から、サプライチェーン上の生物多様性リスク抽出と対応方針検討へ進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「「生物多様性リスクの適切な把握・管理」は2024年度ESG重点課題として、「主要な事業セクターにおける自然資本への依存度及び影響度の把握」を取組目標としています。」
生物多様性をESG重点課題として明示し、ENCOREを用いた主要事業セクターの自然資本への依存度・影響度の把握を開始した。