ユシロ(5013)・施策前進
除菌・消臭・洗浄製品と新規除菌技術の開発
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務用衛生管理製品・サービスの拡充と重点分野集中7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「更に従来の酸化チタンに代表される光触媒とは異なり、ビタミンB2を活用した安全性の高い光触媒「ジェンタミン®」の研究をしております。除菌、消臭や水の浄化といった用途に向けた開発を進めています。」
除菌・消臭・洗浄領域で、ビタミンB2を活用した光触媒「ジェンタミン」の研究・用途開発を進めている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「その中、B to B to C 製品として注力している洗濯槽クリーナーの売上高は、前年同期比で30%以上の増加となり四半期ベースで初めて2億円を超える結果となりました。」
新規の除菌・消臭・洗浄製品の展開に関連し、洗濯槽クリーナーの売上高が前年同期比30%超増加し、四半期ベースで初めて2億円を超えた。 - FY2021初出有価証券報告書
「2020年度は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、日常清掃用洗剤として「除菌と消臭と洗浄が一度にできる中性多目的クリーナー」の開発と販売、新規除菌技術の開発検討等を行い、社会貢献に努めました。」
感染症影響下の需要に対応し、除菌・消臭・洗浄を一体化した日常清掃用洗剤の開発・販売と、新規除菌技術の検討を行ったと記載している。