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ユシロ(5013)・施策前進

大学・公的機関との共同研究による新分野開発

FY2017に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

13記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3前進FY2020 – FY20232017: 220172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
産官学連携によるオープンイノベーションと早期事業化23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「一部の用途で商品化し、市場展開を行っています。」

    大学・公的機関・企業との研究成果について、自己修復性素材や光触媒が一部用途で商品化され、市場展開に進んでいる。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「「ウィザードモノマー®」と一般的なモノマーを共重合させることにより、様々なポリマーにホストゲスト基を導入することができます。」

    新分野への共同研究成果が複数製品の製品化と既存樹脂への応用検討に進展している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当期の研究成果として新たに「ウィザードエラストマー®」(ゴムのような伸縮性のある素材)の開発に成功しました。」

    大学・公的機関等との共同研究を通じた新分野開発について、自己修復性エラストマーの開発成功という当期の研究成果が記載されている。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「その研究成果の1つとして切断傷を修復可能な“自己修復性ポリマーゲル「ウィザードゲル」”という商標を掲げ、2018年6月より3剤(主剤、乾燥防止剤、重合開始剤)を混合することでウィザードゲルを作製できるキット「ウィザードパック」を上市しました。」

    大学・公的機関との共同研究の成果が製品化・上市され、用途開発と採用に進展している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「4)工具メーカー・機械メーカーとの連携及び大学と共同研究推進」

    工具・機械メーカーとの連携および大学との共同研究を通じた国内事業・新分野開発の方針を再掲している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「4)工具メーカー・機械メーカーとの連携及び大学と共同研究推進」

    工具・機械メーカーとの連携および大学との共同研究を通じた国内事業・新分野開発の方針を再掲している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「4)工具メーカー・機械メーカーとの連携及び大学と共同研究推進」

    工具・機械メーカーとの連携および大学との共同研究を通じた国内事業・新分野開発の方針を再掲している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「4)工具メーカー・機械メーカーとの連携及び大学と共同研究推進」

    工具・機械メーカーとの連携および大学との共同研究を通じた国内事業・新分野開発の方針を再掲している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「4)工具メーカー・機械メーカーとの連携及び大学と共同研究推進」

    工具・機械メーカーとの連携および大学との共同研究を通じた国内事業・新分野開発の方針を再掲している。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「以前から重要テーマとして取り組んできた「新分野への挑戦」のうち、大学や公的機関との共同研究が成果を挙げています。」

    大学・公的機関との共同研究について、成果が出ていると明記し、自己修復性ポリマーゲル等の具体的製品例を示している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「4)工具メーカー・機械メーカーとの連携及び大学と共同研究推進」

    工具・機械メーカーとの連携および大学との共同研究を通じた国内事業・新分野開発の方針を再掲している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「4)工具メーカー・機械メーカーとの連携及び大学と共同研究推進」

    工具・機械メーカーとの連携および大学との共同研究を通じた国内事業・新分野開発の方針を再掲している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「中期計画の重要テーマのひとつである「新分野への挑戦」のために取り組んできました大学や公的機関との共同研究が、成果を挙げつつあります。」

    新分野への挑戦の手段として、大学・公的機関との共同研究を行い、自己修復性ポリマーゲルなどで成果が出つつあることを初めて独立したテーマとして記録する。
一緒に動いた変遷

「自己修復性ポリマーゲルの事業化」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己修復性ポリマーゲルの事業化5回
  3. 2地域別研究開発・技術対応体制の強化5回
  4. 3顧客のグローバル戦略と現地ニーズへの対応5回
  5. 4差別化製品とサービス体制の強化4回
  6. 5成長地域と国内事業の拡大4回
  7. 6QualiChem社の買収による北米・非自動車事業の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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