日本農薬(4997)・目標達成
EGG2における海外売上高571億円・海外売上高比率64%
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外関連売上を2020年度までにグループ全売上の10%以上38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「海外売上高は733億63百万円、海外売上高比率は71.9%となりました。」
EGG2最終年度目標の海外売上高571億円・海外売上高比率64%を、当連結会計年度の実績で上回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「海外売上高は557億76百万円、海外売上高比率は68.1%となりました。」
EGG2最終年度目標の海外売上高571億円・海外売上高比率64%に対し、初年度実績として海外売上高557億76百万円、比率68.1%を記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2024年3月期 計画(最終年度) 連結売上高 890億円 (目標売上高1,000億円) 営業利益 64億円 海外売上高 571億円 海外売上高比率 64%」
EGG2の最終年度である2024年3月期について、連結売上高890億円、目標売上高1,000億円、営業利益64億円に加え、海外売上高571億円・海外売上高比率64%を数値目標として設定している。