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アース製薬(4985)・目標達成

2020年の連結売上高・連結経常利益目標

FY2016-Q2に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

16記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q3後退FY2018 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 120192020: 420202021: 12021
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中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「実績は連結売上高1,960億45百万円、連結経常利益116億61百万円と目標を達成しました。」

    見直し後の2020年目標である連結売上高1,900億円、連結経常利益50億円に対し、実績はそれぞれ1,960億45百万円、116億61百万円となり、目標達成を明示した。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当該中期経営計画については本年度を最終年度とし、2021年から開始する新たな中期経営計画を2020年2月に公表しております。」

    2016年公表の中期経営計画を2020年度で終了し、2021年から新計画へ移行する方針を継続して記載している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当該中期経営計画については本年度を最終年度とし、2021年から開始する新たな中期経営計画を2020年2月に公表しております。」

    2016年公表の中期経営計画を2020年度で終了し、2021年から新計画へ移行する方針を引き続き記載している。
  4. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当該中期経営計画については本年度を最終年度とし、2021年から開始する新たな中期経営計画を2020年2月に公表しております。」

    2016年公表の中期経営計画を2020年度で終了し、2021年から新たな中期経営計画へ移行することを明示している。従来の数値目標を単に継続するのではなく、計画の区切りと更新が示された。
  5. FY2019後退有価証券報告書

    「当社グループは、2016年に公表した中期経営計画(2019年に定量目標を見直し)の最終年度である2020年において、連結売上高1,900億円、連結経常利益50億円の達成を主要な経営指標の目標として経営を進めております。」

    従来の2020年連結売上高2,000億円・連結経常利益150億円から、2020年の目標を連結売上高1,900億円・連結経常利益50億円へ見直した。なお、2023年までの中期経営計画の骨子も公表されている。
  6. FY2018後退有価証券報告書

    「当社グループは、2020年に連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円の達成を目標とした中期経営計画に沿って経営を進めておりましたが、現状の進捗に鑑み、目標の見直しを行います。なお、次期中期経営計画につきましては2020年上期中に公表する予定とし、重要戦略の骨子は不変としながら、目標とする経営指標は利益・ROEを重視したものとする方針であります。」

    従来の2020年連結売上高2,000億円・連結経常利益150億円の目標を見直す方針を明示した。重要戦略は維持する一方、次期計画では利益・ROE重視へ指標の軸を変更する。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営目標“2020年連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円の達成”に向けて、成長力と収益性の双方を高める経営を進めています。」

    2020年の連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円という中期経営目標を引き続き掲げている。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営目標“2020年連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円の達成”に向けて、成長力と収益性の双方を高める経営を進めています。」

    2020年の連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円という中期経営目標を引き続き掲げている。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営目標“2020年連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円の達成”に向けて、成長力と収益性の双方を高める経営を進めています。」

    2020年の連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円という中期経営目標を引き続き掲げている。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「これらの方針のもと、中期経営目標である「2020年連結売上高 2,000億円、連結経常利益 150億円」の達成に向けて、以下の課題に取り組んでまいります。」

    2020年の連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円という中期経営目標を維持している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営目標“2020年連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円の達成”に向けて、成長力と収益性の双方を高める経営を進めています。」

    2020年の連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円という中期経営目標を引き続き掲げている。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営目標“2020年連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円の達成”に向けて、成長力と収益性の双方を高める経営を進めています。」

    2020年の連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円という目標を引き続き掲げている。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営目標“2020年連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円の達成”に向けて、成長力と収益性の双方を高める経営を進めています。」

    2020年の連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円という中期経営目標を引き続き掲げている。
  14. FY2016再掲有価証券報告書

    「これらの実現に加え、中期経営目標である「2020年連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円」の達成に向けて、以下の課題に取り組んでまいります。」

    2020年の連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円という目標を年次報告書でも維持している。
  15. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営目標“2020年連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円の達成”に向けて、成長力と収益性の双方を高める経営を進めてまいります。」

    2020年の連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円という目標を引き続き掲げている。
  16. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「中期経営目標“2020年 連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円の達成”に向けて、成長力と収益性の双方を高める経営を進めてまいります。」

    2020年を期限とし、連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円を目標に設定している。達成に向けた手段として、三つの重点テーマ等を位置づけている。
一緒に動いた変遷

「短期借入金・運転資産増加と自己資本比率低下」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1短期借入金・運転資産増加と自己資本比率低下3回
  3. 2連結配当性向40%以上と安定配当の継続3回
  4. 3グラクソ・スミスクラインとの独占販売契約更新リスク2回
  5. 4物流コスト高騰・プロモーション費用増加・買収関連償却費による利益圧迫2回
  6. 5ペット関連事業を将来的な経営の柱へ育成2回
  7. 6新型ウイルス感染症の蔓延による消費低迷・サプライチェーン混乱2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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