デクセリアルズ(4980)・施策前進
指名・報酬委員会の設置
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保672社が書いているテーマ・逆風0社・追い風675社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの675件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において、指名・報酬委員会を6回開催しており、個々の指名・報酬委員の出席状況については次のとおりであります。」
指名・報酬委員会を6回開催し、構成の見直し、諮問事項の明確化、後継者計画、取締役会スキル、報酬制度を審議する運用を強化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は、指名・報酬委員会を7回開催しており、今後のあるべきコーポレート・ガバナンス体制や、持続的な成長と企業価値向上に資する役員報酬制度のあり方について議論しました。」
指名・報酬委員会の開催回数は前年度の5回から7回となり、後継者計画、取締役会スキル、報酬制度、業績連動報酬等の審議を継続した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は、指名・報酬委員会を5回開催しており、今後のあるべきコーポレート・ガバナンス体制や、持続的な成長と企業価値向上に資する役員報酬制度のあり方について議論しました。」
指名・報酬委員会が当年度に5回開催され、後継者計画、取締役会スキル、報酬制度、業績連動報酬の目標設定等を審議する運用段階に進んだ。 - FY2020初出有価証券報告書
「なお、2019年7月より、独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会を設置し、役員の選解任および報酬決定プロセスの更なる明確化を図っております。」
2019年7月から、独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会を設置し、役員の選解任、報酬構成、業績連動報酬の目標設定・実績評価等を審議する体制を導入した。