綜研化学(4972)・施策引き上げ
高付加価値製品の開発・展開による収益性向上
FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
採算重視の販売・製品構成転換44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「また、製品・価格競争力の強化による収益拡大を図るため、環境配慮製品など高付加価値製品の市場投入や戦略的価格設定など差別化によるシェア拡大に注力する。」
高付加価値製品の開発・展開に加え、環境配慮製品の市場投入と戦略的価格設定を組み合わせた収益拡大策へ広げている。 - 2026-05-29前進決算説明資料
「環境配慮製品など差別化製品の投入による高付加価値化と戦略的価格設定・製品統廃合等によるシェア拡大を両立させ、収益の最大化を追求」
高付加価値製品の開発・展開を、環境配慮製品、戦略的価格設定、製品統廃合、シェア拡大と一体の収益力強化策として具体化している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「高付加価値製品領域へのリソースシフトやグループ全体での販売・開発・生産体制の最適化等による事業構造改革の推進」
高付加価値製品領域へのリソースシフトとグループ全体の販売・開発・生産体制の最適化を、事業構造改革の施策として継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「高付加価値製品領域へのリソースシフトやグループ全体での販売・開発・生産体制の最適化等による事業構造改革の推進」
高付加価値製品領域へのリソースシフトと、グループ全体の販売・開発・生産体制の最適化を引き続き収益性向上の施策としている。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「付加価値の高い製品領域へのリソースシフトによる差別化やグループ全体での販売・開発・生産体制の最適化、合理化・効率化など事業構造改革を推進する。」
高付加価値製品の開発・展開に加え、付加価値の高い製品領域へのリソースシフトによる差別化を事業構造改革の手段として明示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「グループ生産供給体制の最適化と高付加価値製品の開発・展開による収益性の向上」
グループ生産供給体制の最適化と高付加価値製品の開発・展開を、収益性向上の手段として引き続き掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「グループ生産供給体制の最適化と高付加価値製品の開発・展開による収益性の向上」
高付加価値製品の開発・展開を収益性向上の手段とする方針を引き続き掲げている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「高付加価値製品の開発・展開による収益性の向上」
高付加価値製品の開発・展開を、収益性向上の具体的な手段として初めて独立して明示している。