綜研化学(4972)・目標前進
環境変化に適応する多様な人材の確保・育成
FY2017に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-29。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保405社が書いているテーマ・逆風3社・追い風415社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに109社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの418件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%) 2025年度実績 7.6 2028年度目標 10.0以上」
女性管理職比率は2024年度実績6.3%から2025年度7.6%へ上昇し、2028年度10%以上の目標を継続している。また、人材ポートフォリオ可視化、外国籍・高度専門人材の採用、ミドルマネジメント育成、サクセッションプランを新たな施策として具体化している。 - FY2025後退有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%) 2024年度 実績 2028年度 目標 6.3 10.0以上」
女性管理職比率について、2024年度実績6.3%と2028年度目標10%以上を開示した。従来開示されていた2030年度30%以上という目標に比べ、数値・期限・対象の示し方が変更されている。 - FY2024女性管理職比率7.0%と2030年度30%以上目標の併存有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%) (注1) 男性労働者の育児休業取得率(%) (注2) 2023年度 実績 2030年度 目標 2023年度 実績 7.0 30.0以上 36.4」
女性管理職比率について、2023年度実績7.0%と2030年度30%以上の目標を開示している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%) 2022年度実績 9.9 2030年度目標 30.0以上」
多様な人材の確保・育成方針について、女性管理職比率9.9%の実績と、2030年度に30%以上とする具体的な目標を初めて示している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「次世代を担うグローバル人材の育成・確保、グループの多様な人的リソースの有効活用に向けた人事インフラを整備・構築するとともに」
従来の多様な人材の確保・育成から、グローバル人材の育成・確保と、グループの人的リソースを活用する人事インフラの整備・構築へ対象と手段を広げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「海外事業の成長を支えるマネジメント人材と、新たな価値創造を実現する多様な人材を確保・育成し、活躍できる環境を整備する。」
海外事業を支える人材と新たな価値創造を担う多様な人材の確保・育成方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「環境変化に適応する多様な人材の確保・育成」
海外事業を支えるマネジメント人材と新たな価値創造を担う多様な人材を確保・育成し、活躍環境を整備する方針を新たに掲げている。