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荒川化学工業(4968)・方針引き上げ

中間配当の実施

FY2017-Q2に初出。18回の記載のうち7回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2025-H12016: 12017: 220172018: 320182019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当は前回予想から変更なく1株当たり25円とし、中間配当金25円と合わせ、年間配当金50円を予定しております。」

    中間配当は前年度の24円から25円へ増加し、年間配当金は50円を予定している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第95期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当については、2024年11月5日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額476百万円 ② 1株当たり配当金24円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日2024年12月2日」

    中間配当は前期と同じく総額476百万円、1株当たり24円とする決議を行った。
  3. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年11月2日 取締役会 普通株式 476 24.00 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり24円、総額476百万円を2023年12月1日に支払った事実を記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第94期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額476百万円 ② 1株当たり配当金24円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日2023年12月1日」

    新たな期についても中間配当を1株当たり24円、総額476百万円とする決議を行い、2023年12月1日を支払開始日としている。
  5. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年11月2日 取締役会 普通株式 476 24.00 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり24円、総額476百万円を2022年12月1日に支払った事実を記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第93期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月2日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額476百万円 ② 1株当たり配当金24円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日2022年12月1日」

    新たな期についても中間配当を1株当たり24円、総額476百万円とする決議を行い、支払開始日を2022年12月1日としている。
  7. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「第92期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年11月1日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額476百万円 ② 1株当たり配当金24円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日2021年12月1日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり24円、総額476百万円を2021年12月1日から支払った事実を記載している。
  8. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月1日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額476百万円 ② 1株当たり配当金24円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日2021年12月1日」

    中間配当を1株当たり24円、総額476百万円と決議した。前年度の中間配当1株当たり22円から2円増加している。
  9. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「第91期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年11月2日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額436百万円 ② 1株当たり配当金22円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日2020年12月1日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額436百万円、1株当たり22円、2020年12月1日支払開始を決議した。
  10. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 447百万円 ② 1株当たり配当金 22円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり22円、総額447百万円を2019年12月2日に支払開始した事実を記載している。
  11. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 447百万円 ② 1株当たり配当金 22円00銭」

    中間配当を1株当たり22円、総額447百万円と決議した。前年度中間配当の1株当たり20円から2円増加している。
  12. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2018年11月1日 取締役会 普通株式 412 20.00 2018年9月30日 2018年12月3日 利益剰余金」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり20円、総額412百万円を決議し、2018年12月3日に支払を開始したことを記載している。
  13. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2018年11月1日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 412百万円 ② 1株当たり配当金 20円00銭」

    中間配当を1株当たり20円、総額412百万円と決議した。前年度の中間配当19円から1円増加している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期につきましては、期末配当金を1株当たり19円とし、中間配当金19円と合わせ、年間配当38円の配当を実施いたしました。」

    中間配当19円を含む年間配当38円を実施したと記載している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第88期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月1日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当392百万円、1株当たり19円を決議し、平成29年12月1日に支払を開始したことを継続して記載している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第88期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月1日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    新年度についても中間配当を決議しており、配当金総額392百万円、1株当たり19円、平成29年12月1日支払開始と記載している。
  17. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「第87期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月1日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、総額328百万円、1株当たり16円の決議に続き、平成28年12月1日を支払開始日として実施されたことを記載している。
  18. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「第87期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月1日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当の実施を決議し、配当金の総額328百万円、1株当たり配当金16円00銭と記載している。
一緒に動いた変遷

「固定資産取得を中心とする設備投資」は、この変遷が動いた18回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

9322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産取得を中心とする設備投資9回
  3. 2短期借入金の増加による資金調達3回
  4. 3水素化石油樹脂の共同事業化2回
  5. 4株主還元・資本効率向上を目的とする自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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