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荒川化学工業(4968)・方針達成

期末配当の実施(創業140周年記念配当を含む)

FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち8回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-05-14。

13記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q1達成FY2019 – 2026-05-142017: 120172018: 320182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14達成決算

    「これらの方針のもと、当期の期末配当は前回予想から変更なく1株当たり25円とし、すでに実施いたしました中間配当金25円と合わせて年間配当金50円を予定しております。」

    当期の中間配当実施と期末配当25円、年間配当50円の方針を記載している。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 495 25.00 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    2025年3月31日を基準日とする期末配当について、総額495百万円、1株当たり25円を2025年6月26日に支払った事実を記載している。
  3. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年6月20日 定時株主総会 普通株式 476 24.00 2024年3月31日 2024年6月21日 利益剰余金」

    2024年3月31日を基準日とする期末配当について、総額476百万円、1株当たり24円を2024年6月21日に支払った事実を記載している。
  4. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 476 24.00 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当について、総額476百万円、1株当たり24円を2023年6月21日に支払った事実を記載している。
  5. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 476 24.00 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当について、総額476百万円、1株当たり24円を2022年6月20日に支払った事実を記載している。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 476 24.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当について、総額476百万円、1株当たり24円を2021年6月21日に支払った事実を記載している。
  7. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 436 22.00 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当について、総額436百万円、1株当たり22円を2020年6月24日に支払った事実を記載している。
  8. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 454 22.00 2019年3月31日 2019年6月20日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当について、総額454百万円、1株当たり22円を2019年6月20日に支払った事実を記載している。
  9. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期につきましては、期末配当金を1株当たり22円とし、中間配当金20円と合わせ、前期から4円増配となる年間配当42円の配当を実施いたしました。」

    前期の年間配当38円から4円増配し、当期は年間42円、期末22円を実施した。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月20日 定時株主総会 普通株式 392 19.00 2018年3月31日 2018年6月21日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする期末配当について、総額392百万円、1株当たり19円を支払った事実を再掲している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年6月20日 定時株主総会 普通株式 392 19.00 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金」

    平成30年3月31日基準の期末配当について、総額392百万円、1株当たり19円を決議した事実を記載している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 454 22.00 平成29年3月31日 平成29年6月21日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、総額454百万円、1株当たり22円を支払った事実を配当金支払額として再掲している。
  13. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 454 22.00 平成29年3月31日 平成29年6月21日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする配当について、総額454百万円、1株当たり22円を支払ったと記載している。1株当たり配当額には創業140周年記念配当1円が含まれている。
一緒に動いた変遷

「機能性材料製品の回復と精密研磨剤の寄与」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機能性材料製品の回復と精密研磨剤の寄与3回
  3. 2機能性コーティング材料用光硬化型樹脂の回復3回
  4. 3連結業績の増収増益3回
  5. 4固定資産取得を中心とする設備投資3回
  6. 5水素化石油樹脂の共同事業化2回
  7. 6千葉アルコン製造設備の不具合と補償金2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
荒川化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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