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小林製薬(4967)・方針前進

現場の声を経営陣に伝える風通しの良い社風

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

17記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20182016: 420162017: 320172018: 420182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 220242025: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「更には、社長によるワークショップや従業員との1on1ミーティングなどを通して従業員の声を受け止め、組織課題の解決に努めております。」

    製品事案後の従業員との対話について、社長ワークショップや1on1ミーティングという具体的な取り組みを開示した。
  2. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「⑤従業員との対話 今般の最大の問題は危機管理における経営のリーダーシップの失敗にあり、これにより、従業員の会社に対する信頼をも損なわせてしまいました。従業員が経営に対する信頼、安心、モチベーションを保てるよう、対話に努めてまいります。」

    従来の風通しの良い社風というテーマが、製品事案後の従業員の信頼・安心・モチベーションを維持するための経営との対話へ再整理されている。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「LA&LA(Looking Around & Listening Around) 会長が現場を訪問し、経営方針の理解や現場の諸問題について現場従業員と議論する取り組み。事業部長クラスも同様の目的でワークショップを開催している。 83回」

    現場の声を経営陣へ伝える風土に関し、LA&LAを2023年度に83回実施した実績を開示した。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、当社は経営トップに対しても現場の生の声を直接伝える機会を積極的に設ける等、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    現場の声を経営トップに伝えられる風通しの良い企業風土を継続している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、「さん付け呼称」など役職に囚われず、フラットに発言出来る企業風土を作り上げております。」

    従来の現場の声を伝えやすい社風について、「さん付け呼称」など役職にとらわれず発言できる具体的な仕組み・慣行を示した。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社は経営陣に対しても現場の生の声を直接伝える機会を積極的に設けるなど、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    現場の声を経営陣に伝えられる風通しの良い社風を、ガバナンス上の手段として継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、経営陣に対して現場の生の声を直接伝える場を積極的に設ける等、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    現場の声を経営陣に伝えられる風通しの良い社風を、ガバナンス上の手段として継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、経営陣に対して現場の生の声を直接伝える場を積極的に設ける等、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    現場の声を経営陣に伝えられる風通しの良い社風を、ガバナンス上の手段として継続している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、経営陣に対して現場の生の声を直接伝える場を積極的に設ける等、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    現場の声を経営陣に伝えられる風通しの良い社風を、ガバナンス上の手段として継続している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、当社は経営陣に対しても現場の生の声を直接伝える機会を積極的に設けるなど、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    現場の声を経営陣に伝えられる風通しの良い社風を、ガバナンス上の手段として継続している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、経営陣に対して現場の生の声を直接伝える場を積極的に設ける等、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    現場の声を経営陣に伝えられる風通しの良い社風を、ガバナンス上の手段として継続している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、経営陣に対して現場の生の声を直接伝える場を積極的に設ける等、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    現場の声を経営陣に伝えられる風通しの良い社風を、ガバナンス上の手段として継続している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、経営陣に対して現場の生の声を直接伝える場を積極的に設ける等、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    現場の声を経営陣に伝えられる風通しの良い社風を、ガバナンス上の手段として継続している。
  14. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、経営陣に対して現場の生の声を直接伝える場を積極的に設ける等、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    現場の声を経営陣に伝える風通しの良い社風を、ガバナンス上の手段として引き続き重視している。
  15. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、経営陣に対して現場の生の声を直接伝える場を積極的に設ける等、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    現場の声を経営陣に伝える風通しの良い社風を、ガバナンス上の取り組みとして再掲している。
  16. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、経営陣に対しても現場の生の声を直接伝える機会を積極的に設けるなど、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    現場の声を経営陣に伝える風通しの良い社風を、ガバナンスの手段として引き続き位置付けている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「また、当社グループでは、経営陣に対して現場の生の声を直接伝える場を積極的に設ける等、誰に対しても意見が言える非常に風通しの良い社風を持ち合わせております。」

    この社風を維持・発展させることをコーポレート・ガバナンスの手段としても説明している。
一緒に動いた変遷

「薬粧品・日用品・スキンケアを中心とする研究開発投資」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1薬粧品・日用品・スキンケアを中心とする研究開発投資3回
  3. 2米国・中国・東南アジアを中心とする海外販売拡大3回
  4. 3安定配当と連結業績連動による株主還元3回
  5. 4グローバルコンプライアンスと内部通報体制3回
  6. 5毎期の新製品開発・春秋投入2回
  7. 6広告・販売促進への積極投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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