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小林製薬(4967)・施策前進

グローバルコンプライアンスと内部通報体制

FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2023 – FY20242016: 220162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 1
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「海外の全ての関係会社を対象とした内部通報窓口も設置し、グローバルな情報収集体制を運用しております。」

    従来の5カ国語ポリシー、年1回アンケート、研修PDCAに加え、海外全関係会社対象の内部通報窓口、コンプライアンス自己点検、インテグリティ経営を開示した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「・毎月、コンプライアンス15分研修を実施」

    従来のグローバルコンプライアンスポリシー、通報窓口、年1回アンケートに加え、毎月の短時間研修、人権方針、人権デュー・ディリジェンスを対応策として開示した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「従業員及び社外取引先担当者を対象としたコンプライアンスアンケートを年に1回の頻度で実施し、スコアの推移を確認するとともに、向上に向けた研修施策等を計画・実行し、PDCAを回しております。」

    年1回のコンプライアンスアンケート、研修PDCA、国内外の通報窓口を継続している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「従業員及び社外取引先担当者を対象としたコンプライアンスアンケートを年に1回の頻度で実施し、スコアの推移を監視するとともに、向上に向けた研修施策等を計画・実行し、PDCAを回しております。」

    グローバルコンプライアンスポリシー、国内外の通報窓口に加え、従業員・社外取引先担当者への年1回のアンケートと研修PDCAを開示した。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「さらに、2012年12月に「グローバルコンプライアンスポリシー」と改めるとともに、5カ国語に翻訳して海外子会社に展開しました。また、2003年1月には国内従業員の窓口として「従業員相談室」を社内外に開設、2013年5月に海外従業員対象の「内部通報窓口」を開設し、情報の早期収集・対応にも努めております。」

    5カ国語のグローバルコンプライアンスポリシーと、国内外の相談・内部通報窓口を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに、平成24年12月に「グローバルコンプライアンスポリシー」と改めるとともに、5カ国語に翻訳して海外子会社に展開しました。また、平成15年1月には国内従業員の窓口として「従業員相談室」を社内外に開設、平成25年5月に海外従業員対象の「内部通報窓口」を開設し、情報の早期収集・対応にも努めております。」

    5カ国語のグローバルコンプライアンスポリシーと、国内外の相談・内部通報窓口を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成24年12月に「グローバルコンプライアンスポリシー」と改めるとともに、5カ国語に翻訳して海外子会社に展開しました。また、平成15年1月には国内従業員の窓口として「従業員相談室」を社内外に開設、平成25年5月に海外従業員対象の「内部通報窓口」を開設し、情報の早期収集・対応にも努めております。」

    5カ国語のグローバルコンプライアンスポリシーと、国内外の相談・内部通報窓口を継続している。
  8. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成24年12月に「グローバルコンプライアンスポリシー」と改めるとともに、5カ国語に翻訳して海外子会社に展開しました。また、平成15年1月には国内従業員の窓口として「従業員相談室」を社内外に開設、平成25年5月に海外従業員対象の「内部通報窓口」を開設し、情報の早期収集・対応にも努めております。」

    5カ国語のグローバルポリシー展開と国内外の相談・内部通報窓口を継続している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「さらに、平成24年12月に「グローバルコンプライアンスポリシー」と改めるとともに、5カ国語に翻訳して海外子会社に展開しました。また、平成15年1月には国内従業員の窓口として「従業員相談室」を社内外に開設、平成25年5月に海外従業員対象の「内部通報窓口」を開設し、情報の早期収集・対応にも努めております。」

    海外子会社への5カ国語展開、国内外の相談・内部通報窓口を通じたコンプライアンス体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「薬粧品・日用品・スキンケアを中心とする研究開発投資」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1薬粧品・日用品・スキンケアを中心とする研究開発投資3回
  3. 2米国・中国・東南アジアを中心とする海外販売拡大3回
  4. 3安定配当と連結業績連動による株主還元3回
  5. 4現場の声を経営陣に伝える風通しの良い社風3回
  6. 5毎期の新製品開発・春秋投入2回
  7. 6中国を含む海外生産体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小林製薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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