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小林製薬(4967)・施策再掲

薬粧品・日用品・スキンケアを中心とする研究開発投資

FY2016に初出。34回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q32016: 420162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
薬粧品・日用品・スキンケア分野の研究開発投資3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をコーポレートスローガンに、お客様自身も気づいていない必要なお困りごとを発見し、確かな品質の製品・サービスをお届けすることを使命と考えております。「あったらいいな」から生まれた製品が暮らしの中で新しい習慣となり、「これがないと困る」と感じていただけるよう、「今までになかった満足」を世界中に提供する研究開発に取り組んでおります。」

    潜在的な困りごとの発見と確かな品質の製品化を目指す研究開発方針を継続し、当中間期の研究開発費4,048百万円を開示した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のグループ全体の研究開発費は4,097百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    潜在ニーズを新製品化する研究開発方針に重要な変更がないことを確認し、当中間期の研究開発費4,097百万円を開示した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のグループ全体の研究開発費は9,109百万円であり、研究開発活動並びに研究開発費は次のとおりであります。」

    研究開発費は9,109百万円となり、前年度の9,004百万円から増加した。ヘルスケア、日用品、スキンケア、カイロを対象とする研究開発を継続している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のグループ全体の研究開発費は4,144百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を通じて潜在的ニーズを新製品化する方針に重要な変更はなく、当中間連結会計期間の研究開発費4,144百万円を開示した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のグループ全体の研究開発費は9,004百万円であり、研究開発活動ならびに研究開発費は次のとおりであります。」

    ヘルスケア、日用品、スキンケア、カイロの4カテゴリーを対象とする研究開発を継続し、研究開発費は前年度の8,327百万円から9,004百万円へ増加した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えております。当第3四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は6,232百万円であります。」

    潜在ニーズを付加価値のある新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、累計研究開発費6,232百万円を開示している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は4,071百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費4,071百万円を開示している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えております。当第1四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は1,815百万円であります。」

    潜在ニーズを付加価値ある新製品に結び付ける研究開発方針を継続し、当四半期の研究開発費1,815百万円を開示している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のグループ全体の研究開発費は8,327百万円であり、研究開発活動ならびに研究開発費は次のとおりであります。」

    ヘルスケア、日用品、スキンケア、カイロを対象とする研究開発を継続し、研究開発費8,327百万円を開示した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は5,671百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はなく、累計研究開発費5,671百万円を開示している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えております。当第2四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は3,655百万円であります。」

    潜在ニーズを付加価値ある新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、累計研究開発費3,655百万円を開示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えております。当第1四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は1,692百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    潜在ニーズを付加価値ある新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、研究開発費1,692百万円を開示している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のグループ全体の研究開発費は7,522百万円であり、研究開発活動ならびに研究開発費は次のとおりであります。」

    ヘルスケア、日用品、スキンケア、カイロの4カテゴリーを対象に研究開発を継続し、研究開発費7,522百万円を開示した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えております。当第3四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は5,180百万円であります。」

    潜在ニーズを付加価値のある新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、累計研究開発費5,180百万円を開示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することでお客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えております。当第2四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は3,426百万円であります。」

    潜在ニーズを付加価値ある新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、累計研究開発費3,426百万円を開示している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は5,081百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    潜在ニーズを付加価値ある新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、累計研究開発費5,081百万円を開示している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えております。当第2四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は3,356百万円であります。」

    潜在ニーズを付加価値ある新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、累計研究開発費3,356百万円を開示している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えております。当第1四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は1,437百万円であります。」

    潜在ニーズを付加価値のある新製品に結び付ける研究開発方針を継続し、当四半期の研究開発費1,437百万円を開示している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えております。当連結会計年度のグループ全体の研究開発費は7,110百万円であり、研究開発活動ならびに研究開発費は次のとおりであります。」

    潜在ニーズを付加価値ある新製品に結び付ける研究開発方針を継続し、通期研究開発費7,110百万円を開示している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えています。当第3四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は4,811百万円であります。」

    潜在ニーズを付加価値ある新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、累計研究開発費4,811百万円を開示している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えています。当第2四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は3,072百万円であります。」

    潜在ニーズを付加価値ある新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、累計研究開発費3,072百万円を開示している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えています。当第1四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は1,406百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    潜在ニーズを付加価値ある新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、当四半期の研究開発費1,406百万円を開示している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度のグループ全体の研究開発費は7,031百万円であり、研究開発活動ならびに研究開発費は次のとおりであります。」

    潜在ニーズを付加価値ある新製品に結び付ける研究開発方針を継続し、研究開発費7,031百万円、国内家庭用品製造販売事業6,411百万円などを開示している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えています。当第3四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は4,435百万円であります。」

    潜在ニーズを新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、累計研究開発費4,435百万円を開示している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えています。当第2四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は2,958百万円であります。」

    潜在ニーズを新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、累計研究開発費2,958百万円を開示している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えています。当第1四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は1,370百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    潜在ニーズを新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、当四半期の研究開発費1,370百万円を開示している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度のグループ全体の研究開発費は7,239百万円であり、研究開発活動ならびに研究開発費は次のとおりであります。」

    潜在ニーズを製品化する研究開発方針を継続し、通期研究開発費7,239百万円、国内家庭用品製造販売事業6,692百万円などを開示している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えています。当第3四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は4,176百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    潜在ニーズを新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、研究開発費4,176百万円を開示している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えています。当第2四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は2,832百万円であります。」

    潜在ニーズを新製品に結び付ける研究開発方針に重要な変更はなく、研究開発費2,832百万円を開示している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えています。当第1四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は1,263百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    潜在ニーズを製品化する研究開発方針に重要な変更はなく、当四半期の研究開発費1,263百万円を開示している。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えています。当第2四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は2,646百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を通じて潜在ニーズを製品化する方針に重要な変更はなく、累計研究開発費は2,646百万円である。
  32. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費は1,217百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発方針に重要な変更がないことを確認し、四半期の研究開発費を開示している。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えています。当連結会計年度のグループ全体の研究開発費は4,121百万円であります。」

    潜在ニーズの製品化という研究開発方針を維持し、ヘルスケア、日用品、スキンケア、カイロを研究開発対象としている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様の潜在的ニーズを掘り起こし、今までにない付加価値のある新製品を提供することで、お客様の生活を豊かにしていくことが使命と考えています。」

    当年度の研究開発費は5,788百万円。国内家庭用品製造販売事業では薬粧品、日用品、スキンケア、カイロを研究対象としている。
一緒に動いた変遷

「米国・中国・東南アジアを中心とする海外販売拡大」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1米国・中国・東南アジアを中心とする海外販売拡大4回
  3. 2安定配当と連結業績連動による株主還元4回
  4. 3毎期の新製品開発・春秋投入3回
  5. 4中国を含む海外生産体制の強化3回
  6. 5全社支援・現地展開・OTC拡大による国際事業成長3回
  7. 6グローバルコンプライアンスと内部通報体制3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小林製薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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