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小林製薬(4967)・施策前進

DXによる製品開発・業務・広告のデジタル化

FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20232022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革214社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに132社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「そのため、2023年1月には代表取締役社長直下にCDOユニットを新設し、同年6月からは、当社の想いや取り組みに共感してくれるデジタル人材へダイレクトにアプローチするため、リファラル採用を新たに導入すると共に、デジタル系10職種の募集を開始しました。」

    CDOユニット新設に加え、リファラル採用、デジタル系10職種の募集、公式note、Sun Asteriskとの協業を開始した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「そこで、2023年よりCDO(Chief Digital Officer)ユニットを社長直下に新設し、デジタルに関わる機能を集約しました。これにより、各部門のDX戦略の策定と実行をスピーディに行ってまいります。」

    DXを中期計画の重要テーマとして、2023年から社長直下にCDOユニットを新設し、デジタル機能を集約する体制へ進めた。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年は中期経営計画の最終年度となり、本年とその次の2023-25年の中期経営計画の重要なキーワードは“DX(デジタルトランスフォーメーション、以下略)”です。今後あらゆるものがデジタル化していく世の中で、当社においても2030年のありたい姿と中期経営計画の戦略骨子にデジタル活用の文言を新たに追加し、DX推進に取り組んでまいります。」

    DXを2022年および2023-25年中期経営計画の重要キーワードと位置づけ、2030年のありたい姿にもデジタル活用を追加した。
一緒に動いた変遷

「薬粧品・日用品・スキンケアを中心とする研究開発投資」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1薬粧品・日用品・スキンケアを中心とする研究開発投資2回
  3. 2米国・中国・東南アジアを中心とする海外販売拡大2回
  4. 3中国を含む海外生産体制の強化2回
  5. 4安定配当と連結業績連動による株主還元2回
  6. 5全社支援・現地展開・OTC拡大による国際事業成長2回
  7. 6仙台工場増設による生産能力の倍増2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小林製薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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