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ケミプロ化成(4960)・方針前進直近の業績予想の修正(2026-08-10)では「後退」

安定的・継続的な配当と内部留保の充実

FY2016に初出。25回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-10。

25記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 120162017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は5円の配当を実施することを予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は27.3%となる予定であります。」

    安定的・継続的な配当方針の下で、1株当たり配当額を前期の3.5円から5円へ増加する予定としている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 58,182 3.5 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり3.5円の配当を2025年6月26日に支払った。安定的・継続的な配当方針に基づく配当実施を確認できる。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は3.5円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は43.9%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針の下で、1株当たり配当額は前期の3.0円から3.5円に増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月19日 定時株主総会 普通株式 49,870 3.0 2024年3月31日 2024年6月20日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり配当額は3.0円となり、前年度の2.0円から増加した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 33,121 2.0 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり2.0円の配当を2023年6月29日に支払った。安定的・継続的な配当方針に基づく配当実施を確認できる。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 33,121 2.0 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり2.0円の配当を2023年6月29日に支払った。安定的・継続的な配当方針に基づく配当実施を確認できる。
  7. FY2023配当額減少有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は2.0円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は45.4%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針は維持しているが、1株当たり配当額は前期の4.0円から2.0円に減少した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 66,243 4.0 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり4.0円の配当を2022年6月29日に支払った。安定的・継続的な配当方針に基づく配当実施を確認できる。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は4.0円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は36.5%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針の下で、1株当たり配当額は前期の3.5円から4.0円へ増加した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 57,963 3.5 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり3.5円の配当を、2021年6月28日に支払った。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 57,963 3.5 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり3.5円の配当を、2021年6月28日に支払った。安定的・継続的な配当方針に基づく配当実施を確認できる。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は3.5円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は31.9%となりました。」

    安定的かつ継続的な配当方針を維持し、1株当たり配当額は前期と同じ3.5円だった。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 57,963 3.5 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり3.5円の配当を、2020年6月29日に支払った。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は3.5円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は63.2%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針の下で、1株当たり配当額は前事業年度の3.0円から3.5円に増加した。
  15. FY2020-Q1配当額減少有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 49,682 3.0 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり配当額は3.0円となり、前年度の3.5円から減少した。安定的・継続的な配当方針自体の変更は記載されていない。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 57,963 3.5 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり3.5円の配当を、平成30年6月27日に支払った。
  17. FY2018配当額減少有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は3.5円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は29.9%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針は維持しているが、1株当たり配当額は前期の5.0円から3.5円に減少した。
  18. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 82,805 5.0 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    前事業年度に係る1株当たり5.0円の配当を、平成29年6月26日に支払った。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は5.0円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は27.2%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針の下で、1株当たり配当額は前年度の2.5円から5.0円となった。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、経営環境、業績、将来の事業展開等を総合的に勘案した上で財務体質の強化を図りつつ、安定的かつ継続的に配当を行うことを基本方針としております。」

    当期は1株当たり2.5円を配当し、配当性向は25.0%だった。
一緒に動いた変遷

「有利子負債の圧縮と財務体質の健全化」は、この変遷が動いた25回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1276554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債の圧縮と財務体質の健全化12回
  3. 2紫外線吸収剤を中心とした増収・収益回復7回
  4. 3グローバル販売・高付加価値化・利益体質改善6回
  5. 4直販・OEM・受託の最適プロダクトミックスによる安定収益5回
  6. 5資金調達可能枠の確保と資産圧縮・投資選別5回
  7. 6有機EL等ディスプレイ用電子材料の成長事業化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケミプロ化成の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の業績予想の修正で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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