ケミプロ化成(4960)・施策前進
全社基幹業務システムの再構築
FY2025に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載は2026-08-10。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10前進決算
「ソフトウエアが145百万円、投資有価証券が45百万円それぞれ増加した一方で、ソフトウエア仮勘定が153百万円減少した」
基幹業務システム再構築に関連するとみられるソフトウエアが増加し、ソフトウエア仮勘定が減少した。 - FY2026前進有価証券報告書
「本社 全社資産 基幹システム 175,575 175,575 自己資金及び借入金 2024.9 2026.4」
全社基幹業務システム再構築について、投資予定額175,575千円と既支払額が同額となり、完了予定は2026年4月となった。 - 2026-05-11前進決算
「基幹システムの更新を目的として設備投資を行ったことに伴う、無形固定資産の取得による支出108百万円」
全社基幹業務システム再構築について、無形固定資産取得による支出が計上された。 - FY2025初出有価証券報告書
「本社 全社資産 基幹システム 170,000 69,000 自己資金及び借入金 2024.9 2025.11」
第3期中期経営計画のIT化推進施策として基幹業務システムの再構築を開始し、投資予定総額170百万円、既支払額69百万円、2025年11月完了予定としている。