Komori
コニシ(4956)・施策前進

既存分野・新分野・海外向け製品の研究開発

FY2016に初出。30回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入204社が書いているテーマ・逆風0社・追い風217社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの219件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、環境対策面では継続して製品個々の環境対策に取り組んでおります。」「当連結会計年度の研究開発費は16億94百万円であり、前連結会計年度と比較して2.4%増加しました。」

    既存分野、新分野、補修材・電子電機関連製品の開発を進め、研究開発費は16億94百万円、前年度比2.4%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社では、既存分野での接着剤、建築用シーリング材、土木建築用補修材等の製品開発を継続しているほか、新分野では電子・電機関連分野での製品開発を積極的に推し進めました。また、材料科学研究所では、接着剤にとらわれず、新分野、新素材の研究を進めております。」「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,654百万円となっております。」

    既存の接着剤・シーリング材・補修材に加え、電子・電機関連分野の製品開発を積極化した。研究開発費は16億54百万円となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は8億1百万円になりました。なお、当中間連結会計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費801百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12億20百万円になりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は12億20百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8億19百万円になりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は上期累計で8億19百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は16億45百万円であり、前連結会計年度と比較して2.0%増加しました。」

    研究開発費が16億45百万円、前年度比2.0%増となり、既存分野・新分野・海外向け製品および新素材研究を継続した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億26百万円になりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は4億26百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社では、既存分野での接着剤、建築用シーリング材等の製品開発を継続しているほか、新分野での製品開発や海外関係会社向けの製品開発も積極的に推し進めました。また、材料科学研究所では、接着剤にとらわれず、5年先・10年先を見据えた新分野、新素材の研究を進めております。」

    既存分野、新分野、海外関係会社向け製品、新素材・新技術の研究開発を継続している。研究開発費は16億13百万円であった。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億99百万円になりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は11億99百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8億8百万円になりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費は8億08百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億16百万円になりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は4億16百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,661百万円となっております。」

    研究開発費は16億61百万円となり、前年度比1.0%増加した。既存分野、新分野、海外関係会社向けの製品開発、新規用途開発を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8億37百万円になりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は第2四半期累計で8億37百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億22百万円になりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は4億22百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は16億44百万円であり、前連結会計年度と比較して4.3%増加しました。」

    研究開発費は16億44百万円となり、前年度比4.3%増加した。既存分野、新分野、海外関係会社向けの製品開発および新製品・新規用途の開発を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12億65百万円になりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は12億65百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8億40百万円になりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費は8億40百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億25百万円になりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は4億25百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億85百万円になりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は11億85百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億83百万円になりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費は7億83百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億93百万円になりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は3億93百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社では、既存分野での接着剤、建築用シーリング材等の製品開発を継続しているほか、新分野での製品開発も積極的に推し進めました。また、海外関係会社向けの製品開発や、数年先の実現を目指した新素材、新技術の研究開発も継続しております。」

    既存分野、新分野、海外関係会社向け、新素材・新技術の研究開発を継続し、研究開発費は15億77百万円となった。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億71百万円になりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は11億71百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億62百万円になりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費762百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億73百万円になりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は3億73百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では、既存分野での接着剤、建築用シーリング材等の製品開発を継続しているほか、新分野での製品開発も積極的に推し進めました。また、海外関係会社向けの製品開発や、数年先の実現を目指した新素材、新技術の研究開発も継続しております。」

    既存分野、新分野、海外関係会社向け、新素材・新技術の研究開発を継続している。研究開発費は15億44百万円となった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億46百万円になりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は11億46百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億59百万円になりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費759百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億78百万円になりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費378百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「既存分野での接着剤、建築用シーリング材等の製品開発を継続しているほか、新分野での製品開発も積極的に推し進めました。また、海外関係会社向けの製品開発や、数年先の実現を目指した新素材、新技術の研究開発も継続しております。」

    既存製品、新分野、海外関係会社向け、新素材・新技術という複数の研究開発軸を示している。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬制度の導入」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬制度の導入5回
  3. 2強い生産・物流体制の構築と低コスト体質への変革5回
  4. 3製造設備・物流拠点・海外工場の増強5回
  5. 4政策保有株式の合理性検証と原則縮減4回
  6. 5ボンドのコア事業拡大と土木・産業資材・海外の次の柱化4回
  7. 6中期経営計画2021における生産・物流設備投資150億円枠4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コニシの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存分野・新分野・海外向け製品の研究開発|コニシ(4956)の変遷 | Komori