取扱店舗数と売り場の拡大
FY2019-Q3に初出。25回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
- 2026-08-07前進決算説明資料
「スリモアコーヒーは展開店舗数が約12,000店舗へ拡大、卸販売チャネルをけん引」
Slimore Coffeeの展開店舗数が約12,000店舗に拡大し、卸販売をけん引した実績を記載した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「さらに、「PERFECT ONE FOCUS」では、新商品の投入やSKU拡充により店頭での存在感向上を図るとともに、展開店舗数の拡大を進めております。「Fun and Health」では、「Slimore Coffee(スリモアコーヒー)」の展開店舗数が着実に拡大し、ブランド認知の向上と売上拡大に寄与しました。今後も取扱店舗の拡大と販促強化を通じて、さらなる成長をめざしてまいります。」
PERFECT ONE FOCUSで新商品投入、SKU拡充及び展開店舗数拡大を進め、Fun and HealthではSlimore Coffeeの展開店舗数が拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「「PERFECT ONE」のドラッグストア展開店舗数の着実な拡大と「PERFECT ONE FOCUS」の新商品「VCチャージスムースマスク」の導入効果により大きく成長しました。」
PERFECT ONEのドラッグストア展開店舗数を拡大し、PERFECT ONE FOCUSの新商品導入も卸販売の成長に寄与した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「卸販売においては、1店舗当たり売上高の拡大を重視する戦略のもと、化粧品の「PERFECT ONE」の着実なドラッグストア展開店舗数拡大に加えて、「PERFECT ONE FOCUS」では、新商品「VCチャージスムースマスク」の初期配荷を進め、下期での拡大に向けた取り組みを推進しました。」
ドラッグストアでのPERFECT ONEの展開店舗数拡大を続けるとともに、1店舗当たり売上高の拡大を重視した。PERFECT ONE FOCUSでは新商品VCチャージスムースマスクの初期配荷を進め、下期拡大に向けた取り組みを行った。 - FY2024前進有価証券報告書
「卸販売においては、「PERFECT ONE」のドラッグストア展開における1店舗当たり売上高の引き上げを重視する戦略を推進加速させながら、着実に展開店舗数を拡大させました。」
従来の展開店舗数拡大に加え、ドラッグストアでの1店舗当たり売上高の引き上げを重視する戦略を推進・加速した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「卸販売においては、「PERFECT ONE」のドラッグストア展開店舗数の拡大や、Wellness Foodの主力商品であるMCTオイルやアマニ油の好調な販売が売上高の拡大に貢献しました。」
PERFECT ONEのドラッグストア展開店舗数の拡大を継続し、卸販売の売上高拡大に貢献した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「卸販売においては、「PERFECT ONE」のドラッグストア展開や「PERFECT ONE FOCUS」の展開店舗数が着実に増加したことや、Wellness Foodのコストコでの販売好調が売上高の拡大に貢献しました。」
PERFECT ONEのドラッグストア展開及びPERFECT ONE FOCUSの展開店舗数が増加し、卸販売の売上高拡大に貢献した。 - FY2023前進有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、人流の回復や実店舗への回帰が進み、インバウンド需要が拡大する中、「PERFECT ONE」のドラッグストア展開の開始や「PERFECT ONE FOCUS」の展開店舗数の拡大、インバウンド需要の獲得に向けた空港免税店への再出店等の取り組みを推進しました。」
PERFECT ONEのドラッグストア展開を開始し、PERFECT ONE FOCUSの店舗数拡大及び空港免税店への再出店を進めた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、人流の回復や実店舗への回帰が進み、インバウンド需要が拡大する中、当第3四半期より新たな顧客層の獲得を目的に「PERFECT ONE(パーフェクトワン)」のドラッグストア展開を本格的に開始しました。大手ドラッグストアを中心に現在約500店舗展開しており、今後も更なる店舗数拡大を計画しています。」
PERFECT ONEのドラッグストア展開を第3四半期から本格化し、大手ドラッグストアを中心に約500店舗まで展開した。さらなる店舗数拡大も計画している。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、人流の回復傾向に伴い既存店舗の販売が堅調に推移したことに加え、「PERFECT ONE FOCUS(パーフェクトワンフォーカス)」のドラッグストア展開の拡大により前年実績を上回りました。また、国内化粧品市場におけるインバウンド需要を見据え、新千歳空港・成田空港内の免税店を再オープンする等、アフターコロナに向けた店舗展開を開始しています。なお、直営店舗につきましては、外部環境の変化や直営店舗の役割や在り方を再設計する必要性を踏まえ、当第2四半期末までに全店舗閉店しております。」
ドラッグストア展開及び免税店再開による販路拡大を進める一方、直営店舗は役割・在り方の再設計を理由として第2四半期末までに全店舗を閉店した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、東京及び大阪で開催した「PERFECT ONE FOCUS(パーフェクトワンフォーカス)」のポップアップイベントを通じたリアルな顧客体験によるファンづくりや話題作りに取り組みました。また、3ステップスキンケアを提案するブランドCMに連動したディスプレイへの切り替えを行った結果、「パーフェクトワン グロウ&カバークッションファンデーション」を中心に、卸売販売は堅調に推移しました。」
東京・大阪でPERFECT ONE FOCUSのポップアップイベントを開催し、ブランドCMと連動した店頭ディスプレイへの切り替えも行った。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、依然として来店客数の回復が鈍く厳しい状況が続いておりますが、「PERFECT ONE FOCUS(パーフェクトワンフォーカス)」の認知度拡大や新ライン発売を受けて、卸売販売の展開店舗数は第2四半期末に比べて3,500店舗以上増え、約8,300店舗に拡大しました。」
来店客数の回復が鈍い中、PERFECT ONE FOCUSの認知度拡大及び新ライン発売を受け、卸売販売の展開店舗数が第2四半期末比で3,500店舗以上増加し、約8,300店舗となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、オミクロン株の拡大によるまん延防止等重点措置の実施を受け、依然として来店客数の低迷が続いております。一方で、若年層向けスキンケアブランド「PERFECT ONE FOCUS(パーフェクトワンフォーカス)」や、30~40代向けのヘルスケアブランド「BODY AURA(ボディオーラ)」等の育成ブランドの展開店舗数は順調に拡大しました。」
来店客数の低迷が続く中、PERFECT ONE FOCUS及びBODY AURA等の育成ブランドについて、展開店舗数を拡大した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、依然として新型コロナウイルスの影響による来店客数の減少傾向は続いておりますが、若年層向けスキンケアブランド「PERFECT ONE FOCUS(パーフェクトワン フォーカス)」や、BODY AURAブランドから新発売した「BODY AURA BOOSTER dirnk(ボディオーラ ブースタードリンク)」「BODY AURA ENERGY tablet(ボディオーラ エナジータブレット)」のドラッグストア展開や販促活動が順調に進捗し、新たな顧客層との接点が拡大しました。」
来店客数の減少が続く中、パーフェクトワン フォーカス及びBODY AURAの新商品をドラッグストアで展開し、新たな顧客層との接点を拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、9月からはドラッグストア展開を本格的に開始し、新たな顧客接点の開発が進捗しました。」
従来のポップアップイベントや店舗限定キャンペーンに加え、9月からドラッグストア展開を本格化した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、引き続き厳しい事業環境が続いておりますが、中島健人さんをCMキャラクターに起用したブランドCM第二弾の放送開始に合わせて全国6か所でのポップアップイベントの開催や、店舗限定キャンペーンの実施などブランド認知度の向上と顧客獲得に取り組んでおります。」
店舗販売環境が厳しい中、ブランドCM第二弾に合わせて全国6か所のポップアップイベントと店舗限定キャンペーンを実施し、認知度向上・顧客獲得策を具体化した。 - FY2021-Q2店舗販売環境の悪化有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、1月に発令された緊急事態宣言により外出自粛傾向が続くなど厳しい事業環境が続いております。」
店舗販売・卸売販売では、緊急事態宣言に伴う外出自粛傾向により厳しい事業環境が続いていると記載している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「原宿の@cosme TOKYOに期間限定で出店したポップアップイベントでは、来店客数と期間中の売上高が想定を大きく上回る結果となり、ミニマムライフ世代へのブランド認知度の拡大が進んでおります。」
通常の直営店舗販売・卸売販売は新型コロナウイルス感染症の影響で前年同期を下回った一方、原宿での期間限定ポップアップイベントでは来店客数・売上高が想定を大きく上回った。 - FY2020-Q3店舗販売実績が悪化有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、バラエティショップやGMS(※1)を中心に取扱店舗数の増加や売り場の拡大施策に継続的に取り組んでおりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響による店舗の臨時休業や外出自粛による客数の減少により、売上高は前年同期を下回る結果となりました。」
取扱店舗数・売り場の拡大施策は継続した一方、店舗の臨時休業と外出自粛による客数減少により売上高が前年同期を下回った。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、新型コロナウイルス感染症の影響により客足の減少は一部みられましたが、バラエティショップやGMS(※1)を中心に取扱店舗数の増加や売り場の拡大施策に継続的に取り組んだ結果、売上高は順調に推移しております。」
客足の一部減少があったものの、バラエティショップやGMSを中心とした取扱店舗数・売り場の拡大施策を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、バラエティショップを中心に取扱店舗数の増加や売り場の拡大施策に継続的に取り組んだ結果、売上高は順調に推移しております。」
バラエティショップを中心とした取扱店舗数の増加・売り場拡大を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売につきましては、バラエティショップを中心に取扱店舗を増やし、売り場の拡大施策を進めた結果、売上高は順調に推移しております。」
取扱店舗の増加・売り場拡大を進め、同チャネル売上高は2,151百万円、前事業年度比26.3%増となった。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「直営店舗販売・卸売販売においては、取扱店舗数の増加や売り場の拡大施策に継続的に取り組んでおります。」
国内の直営店舗販売・卸売販売について、店舗数と売り場の拡大を施策として掲げている。