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ポーラ・オルビスホールディングス(4927)・施策前進

資金運用計画に沿った余剰資金の有価証券運用

FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020-Q1その他FY2020-Q3 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2024-H12017: 220172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、16,096百万円の支出(前中間連結会計期間は1,039百万円の収入)となりました。主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入997百万円により資金は増加し、一方で、有形固定資産の取得による支出2,475百万円、無形固定資産の取得による支出1,770百万円、有価証券の取得による支出5,997百万円、投資有価証券の取得による支出6,919百万円により資金は減少しております。」

    余剰資金の運用を継続し、有価証券5,997百万円、投資有価証券6,919百万円を取得した結果、投資活動によるキャッシュ・フローは支出となった。
  2. FY2025有価証券売却・償還により投資CFが収入へ転換有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、7,878百万円の収入(前年同期は12,104百万円の支出)となりました。主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入19,000百万円により資金は増加し、一方で、有形固定資産の取得による支出3,175百万円、無形固定資産の取得による支出3,506百万円、投資有価証券の取得による支出4,705百万円により資金は減少しております。」

    前年の投資活動による支出から、2025年度は有価証券の売却・償還収入が取得支出を上回り、投資CFが収入に転じた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、1,039百万円の収入(前中間連結会計期間は11,724百万円の支出)となりました。主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入8,000百万円により資金は増加し、一方で、有形固定資産の取得による支出1,693百万円及び無形固定資産の取得による支出1,797百万円、投資有価証券の取得による支出3,606百万円により資金は減少しております。」

    余剰資金運用に関連して、投資有価証券の取得3,606百万円と有価証券の売却・償還8,000百万円を記載している。
  4. FY2024投資有価証券減少も取得9,310百万円有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、12,104百万円の支出(前年同期比35.4%減)となりました。主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入12,000百万円により資金は増加し、一方で、有価証券の取得による支出2,000百万円、有形固定資産の取得による支出8,172百万円、無形固定資産の取得による支出3,983百万円、投資有価証券の取得による支出9,310百万円により資金は減少しております。」

    余剰資金運用を継続し、投資有価証券の取得に9,310百万円を支出した一方、貸借対照表上の投資有価証券残高は減少した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「主な増減項目は、投資有価証券の増加4,923百万円、有形固定資産の増加4,113百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少4,192百万円、有価証券の減少2,009百万円、受取手形及び売掛金の減少1,302百万円により減少しております。」

    余剰資金運用に関連する投資有価証券が4,923百万円増加し、有形固定資産も4,113百万円増加したと記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、18,734百万円の支出(前年同期比51.5%増)となりました。主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入11,100百万円により資金は増加し、一方で、有価証券の取得による支出1,000百万円、有形固定資産の取得による支出12,146百万円、無形固定資産の取得による支出4,088百万円、投資有価証券の取得による支出11,403百万円により資金は減少しております。」

    余剰資金運用を継続し、2023年度は投資有価証券の取得に11,403百万円を支出したと記載している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ5,511百万円減少し、200,423百万円(前連結会計年度末比2.7%減)となりました。主な増減項目は、投資有価証券の増加7,208百万円、流動資産「その他」の増加2,396百万円、有形固定資産「その他(純額)」の増加4,523百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少15,245百万円、有価証券の減少4,176百万円により減少しております。」

    余剰資金運用に関連する投資有価証券が7,208百万円増加し、現金及び預金が15,245百万円、有価証券が4,176百万円減少したと記載している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、6,955百万円の支出(前年同期比43.2%減)となりました。主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入6,299百万円により資金は増加し、一方で、有形固定資産の取得による支出1,330百万円及び無形固定資産の取得による支出2,231百万円、投資有価証券の取得による支出9,218百万円により資金は減少しております。」

    余剰資金運用に関連する投資有価証券の取得を継続し、当第2四半期累計で9,218百万円を支出した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「主な増減項目は、投資有価証券の増加9,010百万円、未収法人税の増加に伴う流動資産「その他」2,287百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少8,820百万円、有価証券の減少5,235百万円により減少しております。」

    投資有価証券が9,010百万円増加し、現金及び預金が8,820百万円、有価証券が5,235百万円減少したと記載している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入10,200百万円により資金は増加し、一方で、有価証券の取得による支出2,000百万円、有形固定資産の取得による支出7,482百万円、無形固定資産の取得による支出3,917百万円、投資有価証券の取得による支出9,907百万円により資金は減少しております。」

    余剰資金運用を継続し、2022年度は投資有価証券の取得9,907百万円等の資金運用実績を記載している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主な増減項目は、投資有価証券の増加8,421百万円、繰延税金資産の増加4,602百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少20,073百万円、受取手形及び売掛金の減少2,032百万円、有価証券の減少1,891百万円により減少しております。」

    余剰資金運用に関連する投資有価証券が8,421百万円増加し、現金及び預金が20,073百万円減少した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「主な増減項目は、投資有価証券の増加7,165百万円、繰延税金資産の増加4,528百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少14,359百万円、受取手形及び売掛金の減少1,467百万円により減少しております。」

    投資有価証券の取得・運用が継続し、当第2四半期末には投資有価証券が7,165百万円増加する一方、現金及び預金が14,359百万円減少した。
  13. FY2022-Q1投資有価証券の増加へ転換有価証券報告書

    「主な増減項目は、投資有価証券の増加4,151百万円、繰延税金資産の増加4,270百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少13,459百万円、受取手形及び売掛金の減少2,295百万円により減少しております。」

    2021年度末に運用資産が減少していた状況から、当第1四半期末には投資有価証券が4,151百万円増加し、現金及び預金が13,459百万円減少した。
  14. FY2021現預金増加と運用資産減少有価証券報告書

    「主な増減項目は、現金及び預金の増加12,906百万円、のれんの増加2,366百万円、商標権の増加867百万円、ソフトウエアの増加2,538百万円により増加し、一方で有価証券の減少5,435百万円、…投資有価証券の減少3,863百万円により減少しております。」

    余剰資金運用の継続が記載される一方、2021年度末は有価証券・投資有価証券が減少し、現金及び預金が12,906百万円増加した。
  15. FY2021-Q3運用資産の減少有価証券報告書

    「主な増減項目は、商品及び製品の増加606百万円、のれんの増加2,461百万円、商標権の増加891百万円、ソフトウエアの増加1,576百万円により増加し、一方で受取手形及び売掛金の減少2,372百万円、有価証券の減少3,382百万円、投資有価証券の減少420百万円により減少しております。」

    前回まで増加が記載されていた運用資産について、当第3四半期末には有価証券が3,382百万円、投資有価証券が420百万円減少した。
  16. FY2021-Q2余剰資金運用による有価証券増加有価証券報告書

    「主な増減項目は、余剰資金の運用による有価証券の増加209百万円、商品及び製品の増加512百万円、のれんの増加2,555百万円、商標権の増加915百万円、ソフトウエアの増加1,055百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少183百万円、受取手形及び売掛金の減少1,670百万円により減少しております。」

    余剰資金の運用により、有価証券が209百万円増加したと記載している。
  17. FY2021-Q1有価証券・投資有価証券の増加継続有価証券報告書

    「主な増減項目は、余剰資金の運用による有価証券の増加715百万円、投資有価証券の増加231百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少1,172百万円、受取手形及び売掛金の減少1,240百万円により減少しております。」

    余剰資金の運用により、有価証券715百万円、投資有価証券231百万円が増加したと記載している。
  18. FY2020-Q3投資有価証券が減少に転換有価証券報告書

    「主な増減項目は、余剰資金の運用による有価証券の増加4,258百万円、商品及び製品の増加1,090百万円、ソフトウェアの増加741百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少19,076百万円、受取手形及び売掛金の減少6,085百万円、投資有価証券の減少3,806百万円により減少しております。」

    余剰資金の運用による有価証券は4,258百万円増加した一方、投資有価証券は3,806百万円減少した。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「主な増減項目は、余剰資金の運用による有価証券の増加1,498百万円、投資有価証券の増加1,221百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少16,010百万円、受取手形及び売掛金の減少6,585百万円により減少しております。」

    余剰資金の運用を継続し、有価証券1,498百万円、投資有価証券1,221百万円の増加を記載している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「資金運用計画に沿った余剰資金の運用に伴う有価証券の取得による支出11,900百万円並びに投資有価証券の取得による支出14,390百万円」

    資金運用計画に沿った余剰資金の運用を継続し、当年度の有価証券・投資有価証券取得額を具体的に記載している。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ22,097百万円減少し、222,499百万円(前連結会計年度末比9.0%減)となりました。主な増減項目は、未収入金等の増加に伴う流動資産「その他」の増加2,761百万円、余剰資金の運用による投資有価証券の増加6,405百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少21,023百万円、受取手形及び売掛金の減少3,416百万円、商品及び製品の減少2,023百万円により減少しております。」

    余剰資金の運用により投資有価証券が6,405百万円増加したと記載している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「主な増減項目は、余剰資金の運用による投資有価証券の増加1,700百万円、未収入金等の増加に伴う流動資産「その他」の増加2,750百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少9,704百万円、受取手形及び売掛金の減少6,656百万円、商品及び製品の減少2,220百万円、繰延税金資産等の減少に伴う投資その他の資産「その他」の減少2,155百万円により減少しております。」

    余剰資金の運用を継続し、投資有価証券が1,700百万円増加したと記載している。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における総資産は、前連結会計年度末に比べ6,090百万円減少し、246,476百万円(前連結会計年度末比2.4%減)となりました。主な増減項目は、余剰資金の運用による投資有価証券の増加5,885百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少12,124百万円により減少しております。」

    余剰資金の運用により、投資有価証券が5,885百万円増加したと記載している。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,285百万円減少し、250,281百万円(前連結会計年度末比0.9%減)となりました。主な増減項目は、余剰資金の運用による投資有価証券の増加7,858百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少8,400百万円、受取手形及び売掛金の減少1,966百万円により減少しております。」

    余剰資金の運用を継続し、投資有価証券が7,858百万円増加したと記載している。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「主な増減項目は、余剰資金の運用による投資有価証券の増加10,140百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少13,131百万円、受取手形及び売掛金の減少2,060百万円、有価証券の減少6,899百万円により減少しております。」

    余剰資金の運用を継続し、当第1四半期には投資有価証券が10,140百万円増加したと記載している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入17,500百万円により資金は増加し、一方で、資金運用計画に沿った余剰資金の運用に伴う有価証券の取得による支出10,900百万円並びに投資有価証券の取得による支出21,912百万円により資金は減少しております。」

    資金運用計画に沿った余剰資金運用を継続し、有価証券・投資有価証券の取得額を通期ベースで具体的に記載している。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「主な増減項目は、余剰資金の運用による有価証券の増加12,399百万円並びに投資有価証券の増加7,899百万円により増加し、一方で現金及び預金の減少14,788百万円により減少しております。」

    余剰資金の運用により、有価証券が12,399百万円、投資有価証券が7,899百万円増加したという継続的な運用結果を記載している。
  28. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、21,059百万円の支出(前年同期比185.9%増)となりました。主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入4,500百万円、有形固定資産の売却による収入697百万円により資金は増加し、一方で、有形固定資産の取得による支出2,703百万円及び無形固定資産の取得による支出1,009百万円、資金運用計画に沿った余剰資金計画に伴う有価証券の取得による支出8,900百万円及び投資有価証券の取得による支出13,812百万円により資金は減少しております。」

    資金運用計画に沿って余剰資金を有価証券・投資有価証券へ振り向けた具体的な投資活動を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「新製品発売と販売促進による顧客数拡大」は、この変遷が動いた28回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131111977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品発売と販売促進による顧客数拡大13回
  3. 2POLAブランドの長期安定成長11回
  4. 3Jurliqueのブランド・商品・サプライチェーン再構築11回
  5. 4ORBISブランドの進化による成長・収益向上9回
  6. 5育成ブランドの成長7回
  7. 6国内の収益基盤強化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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