Komori
シーボン(4926)・施策店舗改装・移設・撤退を実施

販売網と店舗の拡大

FY2016に初出。13回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020その他FY2021 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
新店開設・移転増床による店舗網拡大39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026店舗改装・移設・撤退を実施有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は210,025千円(出店に伴う敷金保証金を含む)となりました。その主なものは、六本木本社他の建物、建物附属設備等に係る設備、2店舗の建物附属設備、工事器具等に係る設備の新設、移設及び改装によるものであります。」

    店舗網は国内99店舗で維持される一方、2店舗の新設・移設・改装を含む設備投資を実施し、4店舗の移設・改装と1店舗の撤退も記載された。
  2. 2026-05-13引き上げ経営計画

    「2029 年3月期 直営店舗数 105 店舗」

    新たな店舗形態、主要都市・空白地・小規模路面店への出店、不採算店舗の統廃合、リニューアルを組み合わせ、2029年3月期の直営店舗数を105店舗とする計画を示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、国内に101ヶ所の直営店舗、1ヶ所の集客拠点を設けております。」

    直営店舗は前期の99ヶ所から101ヶ所となった。また、12店舗の新設・移設・改装を含む設備投資を実施し、店舗網と顧客接点を拡張した。
  4. FY2024直営店舗99店舗体制を開示有価証券報告書

    「また、国内に99ヶ所の直営店舗、1ヶ所の集客拠点を設けております。」

    直営店舗は前期の100ヶ所から99ヶ所となり、店舗数を開示した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「首都圏にて展開しているヘアサロンに関しては、10月20日に六本木店、恵比寿店に続き3店舗目となる蒲田店をシーボン フェイシャリストサロン蒲田店に併設する形でオープンいたしました。既存のフェイシャリストサロンとの併設により、既存顧客の相互送客を促すとともに、新規顧客との接点拡大を図ってまいります。」

    ヘアサロンの3店舗目となる蒲田店を10月20日に開設し、既存サロンとの相互送客と新規顧客接点の拡大を図る段階に進んだ。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「直営店舗に関しては、新しい中期経営計画とともにスタートしたブランディングプロジェクトに合わせ、池袋店や千葉店など3店舗を改装いたしました。」

    店舗網について、単純な出店・退店計画だけでなく、ブランディングとサロン価値向上を目的とする3店舗の改装を実施した。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「サロンの出退店に関しましては、基準に則った店舗開発計画の実行及び都市型・郊外型を組合せた新規出店・改装・退店の計画の実行により、売上高の拡大と、利益率の向上を目指してまいります。」

    店舗網の単純拡大・縮小から、都市型・郊外型を組み合わせた出店、改装、退店による売上高・利益率向上へ方針を組み替えた。
  8. FY2022直営店舗100店舗体制への縮小有価証券報告書

    「また、国内に100ヶ所の直営店舗(ショップ含む)、1ヶ所の集客拠点を設けております。」

    前期の直営店舗104ヶ所から100ヶ所となり、店舗網の単純拡大よりも、不採算店舗の統廃合・縮小移転による生産性向上を重視する流れが続いている。
  9. FY2021店舗統廃合と104店舗体制への移行有価証券報告書

    「その主なものは当社におけるサービスの拡充を図るべくヘアサロンneaf恵比寿店を開設し、また店舗の統廃合による利益の向上とお客様サービスの充実のため、5店舗を移設したことなどであります。」

    店舗網の単純な拡大から、ヘアサロン開設と5店舗の移設・統廃合による収益性・サービス向上へ重点が移った。期末時点の直営店舗は104ヶ所。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年3月期において、当社グループのサロンビジネスをシンプルにパッケージ化し、店名「C’BON Beauterrace(シーボン.ビューテラス)」として国内でのフランチャイズ展開を開始いたしました。2019年8月に1号店がオープンし、今後直営店の出店が難しい地域の開拓に取り組んでまいります。」

    直営店舗に加え、サロンビジネスをパッケージ化したフランチャイズ展開を開始し、2019年8月に1号店を開設した。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資については、顧客数増加に伴う収容能力の向上とお客様サービスの充実のため、3店舗を移設いたしました。この結果、当事業年度における設備投資の総額は268,541千円(出店に伴う敷金保証金を含む)となりました。」

    顧客収容能力・サービス充実を目的に3店舗を移設し、設備投資268,541千円を実施した。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資については、販売の拡大を図るべく直営店の3店舗を大規模改装いたしました。この結果、当事業年度における設備投資の総額は168,908千円となりました。」

    直営店3店舗の大規模改装を実施し、111店舗体制の店舗網を運営している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「新たなお客様を獲得するため、集客力のある商圏への出店を継続するとともに、オープンレイアウトで視認性が高く、ワンストップで美容サービスを提供する店舗を展開することで、当社の製品・サービスを訴求してまいります。」

    当期にはショップ型店舗4店舗とGINZA店を開設し、114店舗体制となっている。
一緒に動いた変遷

「売上高・経常利益・経常利益率の改善」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・経常利益・経常利益率の改善7回
  3. 2自然派・エイジングケアを含む製品ラインの拡充6回
  4. 3既存店の立て直し6回
  5. 4ポイントサービスとアフターサービスによる顧客維持5回
  6. 5研究開発センターとオープンイノベーション4回
  7. 6内部留保による製品開発・設備投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シーボンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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