売上高・利益の減少と収益性の低下
FY2016に初出。36回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における連結売上高は、9,267,050千円(前年同期比4.8%増)となりました。営業利益は253,259千円(前年同期比48.1%増)、経常利益は281,785千円(前年同期比63.5%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回り、経常利益率も1.9%から3.0%へ改善した。 - 2026-05-13前進業績予想の修正
「(ご参考)前 期 連 結 実 績 8,838 171 172 136 31.84 (2025年3月期)」
2026年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期実績を上回り、利益の回復が実績値として示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年3月期中間連結会計期間(前年実績)4,311,994千円 2026年3月期中間連結会計期間(実績)4,610,015千円 前年比6.9%」
中間期の売上高が前年同期比6.9%増となり、営業利益125,324千円、経常利益144,638千円、中間純利益115,327千円を計上した。前年同期の各損失から利益へ転じている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における連結売上高は、8,838,895千円(前年同期比4.0%増)となりました。営業利益は171,019千円(前年同期比481.7%増)、経常利益は172,344千円(前年同期比291.8%増)となりました。」
売上高が増加し、営業利益・経常利益は前年の水準から大幅に改善した。親会社株主に帰属する当期純利益も136,272千円となり、前年の損失から黒字に転じた。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における連結売上高は4,311,994千円(前年同期比1.7%減)となりました。利益面におきましては、ブランディングプロジェクト関連の費用及び六本木本社ビルへの本社機能の移転費用等を計上したこともあり、営業損失は11,962千円(前年同期は営業利益111,978千円)となり、経常損失は12,588千円(前年同期は経常利益112,444千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は61,112千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益69,705千円)となりました。」
中間期の売上高は減少し、営業・経常・親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2024営業・経常黒字化、純損失縮小有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、8,498,973千円(前年同期比0.3%減)となりました。営業利益は29,399千円(前年同期は営業損失145,253千円)となり、経常利益は43,983千円(前年同期は経常損失127,071千円)となりました。」
売上高は前年同期比0.3%減となった一方、営業利益・経常利益は前年の損失から黒字に転じた。親会社株主に帰属する当期純損失も421,768千円から26,348千円へ縮小した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は6,433,632千円(前年同期比1.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は65,604千円(前年同期は営業損失100,809千円)となり、経常利益は68,576千円(前年同期は経常損失85,813千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,508千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失388,855千円)となりました。」
売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じ、収益性が改善した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は4,386,936千円(前年同期比2.1%増)となりました。……営業利益は111,978千円(前年同期は営業損失62,251千円)となり、経常利益は112,444千円(前年同期は経常損失52,011千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69,705千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失309,739千円)となりました。」
売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の赤字から黒字へ転換した。 - FY2024-Q1損失幅は縮小したが赤字継続有価証券報告書
「利益面におきましては、営業損失は2,770千円(前年同期は営業損失18,598千円)となり、経常損失は1,088千円(前年同期は経常損失11,952千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18,797千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失27,763千円)となりました。」
前年同期に比べて営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失は縮小したが、利益計上には至っていない。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は8,525,428千円(前年同期比6.9%減)となりました。……営業損失は145,253千円(前年同期は営業利益193,706千円)となり、経常損失は127,071千円(前年同期は経常利益301,299千円)となりました。」
通期売上高は減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも損失となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は6,366,261千円(前年同期は7,035,319千円)となりました。利益面におきましては、営業損失は100,809千円(前年同期は営業利益239,848千円)となり、経常損失は85,813千円(前年同期は経常利益336,486千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は388,855千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益315,614千円)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の黒字から損失へ転じ、収益性の低下が続いた。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における連結売上高は4,297,344千円(前年同期は4,683,237千円)となりました。利益面におきましては、営業損失は62,251千円(前年同期は営業利益116,653千円)となり、経常損失は52,011千円(前年同期は経常利益191,104千円)」
第2四半期累計期間は売上高が減少し、営業利益・経常利益が前年同期の黒字から損失へ転換した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は2,125,667千円(前年同期は2,347,686千円)となりました。利益面におきましては、営業損失は18,598千円(前年同期は営業利益6,548千円)となり、経常損失は11,952千円(前年同期は経常利益48,514千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は27,763千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益29,367千円)となりました。」
四半期の売上高が減少し、営業・経常・親会社株主に帰属する純利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2022前進有価証券報告書
「営業利益は193,706千円(前年同期は営業損失903,749千円)となり、……経常利益は301,299千円(前年同期は経常損失509,815千円)となりました。」
収益性は前年の営業損失・経常損失から黒字へ転換し、親会社株主に帰属する当期純利益も44,872千円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「営業利益は116,653千円(前年同期は営業損失813,960千円)となり、雇用調整助成金63,406千円を含む営業外損益74,450千円を計上したことから、経常利益は191,104千円(前年同期は経常損失582,216千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は189,881千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失612,604千円)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、当第2四半期累計期間はいずれも利益を計上した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は2,347,686千円となりました。利益面におきましては、昨年度より取り組んでおりましたコスト構造改革が功を奏し、営業利益は6,548千円(前年同期は営業損失724,894千円)となり、雇用調整助成金36,348千円を含む営業外損益41,965千円を計上したことから、経常利益は48,514千円(前年同期は経常損失713,268千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29,367千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失724,035千円)となりました。」
前年同期に営業・経常・純損失を計上していた状態から、当第1四半期は営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「広告宣伝費等の経費の合理化に努め、販売費及び一般管理費は7,824,822千円(前年同期比12.1%減)となりましたが、売上高の減少による利益減を補いきれず、営業損失は903,749千円(前年同期は営業損失318,266千円)となり、雇用調整助成金325,139千円を営業外収益に計上したことから、経常損失は509,815千円(前年同期は経常損失270,031千円)となりました。」
経費合理化を進めたものの、売上高減少により営業損失・経常損失は前年から拡大した。親会社株主に帰属する当期純損失は621,872千円となった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、6,652,012千円(前年同期比23.0%減)となりました。利益面におきましては、全社費用管理の徹底とコスト構造改革に積極的に取り組んでまいりましたが、売上高の減少幅が大きく、営業損失は824,962千円(前年同期は営業損失123,137千円)となりました。また、雇用調整助成金等を営業外収益に計上したことにより、経常損失は486,955千円(前年同期は経常損失83,099千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は540,628千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失372,875千円)となりました。」
売上高の減少と営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失の拡大が続き、収益性の低下が前四半期からさらに顕在化した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、4,140,794千円(前年同期比32.5%減)となりました。……経常損失は582,216千円(前年同期は経常利益176,858千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は612,604千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益85,456千円)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が前年同期比32.5%減少し、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が損失へ転換した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,581,457千円(前年同期比45.1%減)、営業損失724,894千円(前年同期は営業損失34,418千円)、経常損失713,268千円(前年同期は経常損失24,692千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失724,035千円(前年同期は親会社に帰属する四半期純損失33,951千円)となりました。」
売上高が前年同期比45.1%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が大幅に拡大した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「売上高11,101,799千円(前年同期比11.5%減)、営業損失は318,266千円(前年同期は営業利益251,698千円)、経常損失は270,031千円(前年同期は経常利益301,878千円)となりました。さらに、親会社株主に帰属する当期純損失は1,070,075千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益139,657千円)となりました。」
売上高の減少に加え、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が損失へ転換した。 - FY2020-Q3売上高減少と営業・経常・純損失の計上有価証券報告書
「利益面におきましては、広告宣伝費や販売促進費をはじめ経費の合理化に努めてまいりましたが、売上高の減少による利益減を補いきれず、営業損失は123,137千円、経常損失は83,099千円となりました。」
第3四半期連結累計期間は売上高8,636,548千円、営業損失123,137千円、経常損失83,099千円、親会社株主に帰属する四半期純損失372,875千円となった。 - FY2020-Q2連結業績で利益を確保したが比較情報はなし有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高6,130,361千円、営業利益150,757千円、経常利益176,858千円、親会社株主に帰属する四半期純利益85,456千円となりました。」
当第2四半期連結累計期間は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも計上された。連結初年度のため前年同期比較は記載されていない。 - FY2020-Q1四半期損失への転換有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,879,444千円、営業損失34,418千円、経常損失24,692千円、親会社株主に帰属する四半期純損失33,951千円となりました。」
当第1四半期連結累計期間は営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。 - FY2019-Q3売上高・利益の減少が継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高9,375,832千円(前年同期比0.6%減)となり、利益面においては、サービス原価や広告宣伝費、研究開発費等の増加により、営業利益194,547千円(前年同期比56.6%減)、経常利益231,968千円(前年同期比51.5%減)、四半期純利益111,405千円(前年同期比61.0%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で減少し、前四半期までの利益減少傾向が続いている。 - FY2019-Q2売上高・利益とも減少有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高6,232,640千円(前年同期比0.3%減)となり、利益面においては、サービス原価や広告宣伝費、システム投資費用の増加により、営業利益167,447千円(前年同期比31.6%減)、経常利益192,760千円(前年同期比27.0%減)、四半期純利益110,497千円(前年同期比30.0%減)となりました。」
売上高が前年同期比0.3%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期比で減少した。費用増加の内容も併記されている。 - FY2019-Q1売上高増加・利益減少有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高3,208,941千円(前年同期比1.1%増)となり、利益面においては、システム投資費用の増加、集客費用の増加に伴う広告宣伝費の増加及び会員向け販促費用の増加に伴う販売促進費の増加により、営業利益96,313千円(前年同期比19.4%減)、経常利益105,964千円(前年同期比18.9%減)、四半期純利益66,053千円(前年同期比17.8%減)となりました。」
売上高は増加したが、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。費用増加の内容も併記されている。 - FY2018売上高微増・利益大幅改善有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高12,564,671千円(前年同期比0.6%増)となり、利益面おいては、人員減により人件費が減少するとともに、販売促進費や通信費等の経費効率の改善に努め、営業利益572,094千円(前年同期比75.9%増)、経常利益625,986千円(前年同期比69.4%増)、当期純利益384,639千円(前年同期比118.2%増)となりました。」
売上高は前年同期比0.6%増、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも大幅に増加し、経費効率改善と人件費減少が要因として記載された。 - FY2018-Q3利益改善継続・売上高微減有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高9,430,978千円(前年同期比0.5%減)となり、利益面においては、販売促進費や通信費等の経費効率の改善に努め、営業利益448,327千円(前年同期比68.0%増)、経常利益478,757千円(前年同期比59.7%増)、四半期純利益285,368千円(前年同期比29.4%増)となりました。」
売上高は前年同期比で微減した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は増加し、利益面の改善が続いている。 - FY2018-Q2売上高・利益とも増加有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高6,251,932千円(前年同期比0.8%増)となり、利益面においては、販売促進費や通信費等の経費効率の改善に努め、営業利益244,719千円(前年同期比485.9%増)、経常利益264,173千円(前年同期比315.3%増)、四半期純利益157,936千円(前年同期比562.1%増)となりました。」
売上高と営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1売上高・利益とも増加有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高3,174,833千円(前年同期比1.4%増)となり、利益面においては、販売促進費や通信費等の経費効率の改善に努め、営業利益119,514千円(前年同期比3,307.4%増)、経常利益130,673千円(前年同期比756.8%増)、四半期純利益80,373千円(前年同期は四半期純損失2,180千円)となりました。」
前年同期比で売上高が増加し、営業利益・経常利益も増加、四半期純利益は前年同期の損失から利益に転じた。 - FY2017通期で利益増加・売上高減少有価証券報告書
「当事業年度の業績は、売上高12,493,307千円(前年同期比2.7%減)、営業利益325,328千円(前年同期比38.4%増)、経常利益369,630千円(前年同期比29.8%増)、当期純利益176,273千円(前年同期比68.8%増)となりました。」
通期では売上高が2.7%減少した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも増加した。 - FY2017-Q3利益改善が継続・拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高9,474,462千円(前年同期比1.3%減)、営業利益266,833千円(前年同期比133.3%増)、経常利益299,808千円(前年同期比96.8%増)、四半期純利益220,469千円(前年同期比272.6%増)となりました。」
売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加し、利益面の改善が第2四半期累計期間から続いている。 - FY2017-Q2営業・経常・四半期純利益が黒字化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高6,203,268千円(前年同期比0.6%減)、営業利益41,767千円(前年同期は営業損失71,095千円)、経常利益63,607千円(前年同期は経常損失46,557千円)、四半期純利益23,855千円(前年同期は四半期純損失61,552千円)となりました。」
売上高は前年同期比0.6%減となった一方、営業利益・経常利益に続き、四半期純利益も前年同期の赤字から黒字に転じた。 - FY2017-Q1売上横ばい・営業経常黒字化、純損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高 3,130,289千円(前年同期比0.2%減)、営業利益3,507千円(前年同期は営業損失91,722千円)、経常利益15,250千円(前年同期は経常損失79,117千円)、四半期純損失 2,180千円(前年同期は四半期純損失68,354千円)となりました。」
売上高は前年同期比で微減したが、営業利益・経常利益は前年同期の赤字から黒字に転じ、四半期純損失も縮小した。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高 12,833,421千円(前年同期比7.9%減)、営業利益235,063千円(前年同期比56.4%減)、経常利益284,784千円(前年同期比52.3%減)、当期純利益104,452千円(前年同期比65.5%減)となりました。」
新規来店数の大幅な減少により、売上高・利益が前年同期から減少したと記載している。