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シーボン(4926)・方針再掲

安定配当と利益還元

FY2016に初出。25回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3後退FY2020その他FY2022 – FY20232016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 220222023: 320232024: 120242025: 320252026: 22026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保するとともに、安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としており、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。」

    中間配当10円、期末配当10円、年間配当20円を実施し、内部留保と安定配当を両立する基本方針を継続している。
  2. 2026-06-04引き上げ株主総会

    「加えて、2029年3月期までの目標として、DOE(株主資本配当率)2.8%と設定しております。」

    2029年3月期までのDOE 2.8%目標が明記された。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、2025年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり10円、総額42,805千円と決議し、前年度と同額の配当を実施している。
  4. FY2025株主優待制度を開示有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の当社株主名簿に記載又は記録された1単元(100株)以上の株式を1年以上保有している株主に対し、一律に年一回、自社製品を贈呈する。」

    1単元以上を1年以上保有する株主に年1回自社製品を贈呈する株主優待制度を記載した。
  5. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。2024年11月6日 取締役会決議 42,805 10 2025年5月13日 取締役会決議 42,805 10」

    中間配当10円、期末配当10円により年間配当は1株当たり20円となり、前事業年度の年間15円から増加した。安定配当を業績に応じて行う方針も継続している。
  6. FY2024年間配当を15円に増額有価証券報告書

    「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。2023年11月6日 取締役会決議 21,402千円 5円 2024年5月9日 取締役会決議 42,805千円 10円」

    中間配当5円、期末配当10円で、年間配当は1株当たり15円となった。前事業年度の年間配当10円から増加している。
  7. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「2023年11月6日 取締役会 普通株式 21,402 5 2023年9月30日 2023年11月30日 利益剰余金」

    2023年9月末基準の中間配当は1株当たり5円となり、前年同期の中間配当10円から減少した。
  8. FY2023年間配当は10円で中間配当のみ実施有価証券報告書

    「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。2022年11月4日 取締役会決議 42,805千円 1株当たり配当額10円」

    安定配当を業績に応じて行う基本方針を継続し、当事業年度は1株当たり10円の中間配当を実施した。
  9. FY2023-Q3中間配当10円を支払有価証券報告書

    「2022年11月4日 取締役会 普通株式 42,805 10 2022年9月30日 2022年11月30日 利益剰余金」

    1株当たり10円、総額42,805千円の中間配当について、2022年11月30日を効力発生日として支払った。
  10. FY2023-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2022年9月30日を基準日とする1株当たり10円の中間配当、総額42,805千円を決議した。
  11. FY2022期末配当10円・年間配当10円を実施有価証券報告書

    「2022年3月期においては、期末の1株当たり配当を10円といたしました。これにより、年間の1株当たり配当は、10円とさせていただきました。」

    FY2021の無配から、FY2022は1株当たり10円の期末配当を実施した。安定配当を業績に応じて行う基本方針自体は継続している。
  12. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は無配につき、該当事項はありません。」

    中間配当は1株当たり20円を実施した一方、従来の年2回・安定配当の実績から、当事業年度の期末配当は無配となった。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり20円、総額85,613千円の中間配当を決議・支払いし、安定配当方針を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり20円、総額85,613千円の中間配当を決議し、安定配当方針を継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月17日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり20円、総額85,540千円の配当を決議・支払いし、安定配当方針を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり20円の中間配当を決議・支払いし、安定配当方針を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり20円の中間配当を決議し、業績に応じた安定配当の方針を継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり20円の配当を決議・支払いし、安定配当方針を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり20円の中間配当を決議・支払いし、業績に応じた安定配当の方針を継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり20円の中間配当を決議し、業績に応じた安定配当の方針を継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日開催の取締役会」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり20円の配当を決議・支払い、安定配当の方針を継続している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保するとともに、安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としております。今後も株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識し、配当の継続に努めてまいります。」

    内部留保を確保しつつ、業績に応じた安定配当を継続する方針を再確認している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり20円を決議しており、安定配当方針に重要な変更は記載されていない。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額は、創立50周年記念配当20円であります。」

    創立50周年記念配当20円を含む中間配当を実施し、さらに平成28年9月30日を基準日とする1株当たり20円の中間配当を決議している。安定配当方針自体に重要な変更はない。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保するとともに、安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としております。」

    内部留保とのバランスを取りながら、業績に応じた安定配当を継続する方針。
一緒に動いた変遷

「売上高・経常利益・経常利益率の改善」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・経常利益・経常利益率の改善3回
  3. 2コンプライアンスと全社的リスク管理3回
  4. 3ブランド力の強化2回
  5. 4人材の強化と女性が働きやすい職場づくり2回
  6. 5既存店の立て直し2回
  7. 6製品開発力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シーボンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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