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シーボン(4926)・施策前進直近のその他開示(2026-10-07)では「初出」

ブランド力の強化

FY2016に初出。40回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-07。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2020前進FY2022-Q2 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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ブランディング強化による市場認知・競争優位向上59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中4社が悪化側に。

直近の記載が「初出」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、2026年1月の創業記念日に開催した「60周年メディア発表会」において当社ブランドを広く発信するとともに、ブランディングに基づき、首都圏の大型店舗を中心とした戦略的な店舗改装を継続して実施した他、最高峰深層エイジングケア「シーボン ACシリーズ」の記念デザイン製品の投入や、主力製品「フェイシャリスト トリートメントマセ」等の「フェイシャリストシリーズ」の刷新により、ブランドプロモーションの強化と顧客体験価値の深化に努めてまいりました。」

    60周年メディア発表会、首都圏大型店舗の改装、ACシリーズ記念デザイン製品、フェイシャリストシリーズ刷新を実施し、ブランド強化施策を具体化した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、イベントでの集客活動が活発であったことに加えて、昨年より実施しているブランディングプロジェクト「60th Anniversary プロジェクト」の効果もあり、WEB広告や既存顧客からの紹介来店等も好調に推移し」

    60th Anniversary プロジェクトを継続し、その効果としてWEB広告や既存顧客からの紹介来店が好調に推移したと記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、1月24日に六本木本店の1階にシーボン コンセプトショップを開店いたしました。それに伴い1月23日にメディアやインフルエンサーをご招待して「シーボン リブランディング発表会」を開催いたしました。」

    リブランディング施策として、六本木本店1階のコンセプトショップ開店とメディア・インフルエンサー向け発表会を実施した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当該ブランディングプロジェクトに伴い、2023年11月に新たなPhilosophyと新コーポレートロゴを、2024年6月には新たなブランドコンセプト及びビジュアルを発表いたしました。この新たなブランドコンセプトに則り、ブランドサイトやコーポレートサイトを刷新したほか、サロンの内装も順次リニューアルを行っております。加えて、ロングセラー製品の高機能クレンジングクリーム“トリートメント マセ”をはじめとした、当社の人気クレンジング・洗顔料の8品種を7月1日にリニューアル発売いたしました。合わせて、9月1日よりサロンで働くフェイシャリストの制服も新たにリニューアルいたしました。」

    新Philosophy・ロゴ・ブランドコンセプトの発表、サイト刷新、サロン内装の更新、8品種のリニューアル発売、制服刷新までブランディング施策を具体化した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「リブランディングに合わせて、ブランドサイトやブランド動画などのリニューアルを行い、短期的な新規顧客の流入だけに焦点を当てるのではなく、中長期的な当社の認知拡大に向け、ブランド動画をTVerやYouTube等での配信を行っております。」

    ブランディングプロジェクトにおいて、ブランドサイト・ブランド動画を刷新し、TVerやYouTubeで中長期の認知拡大を図る施策へ進展した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「12月にバレーボールV.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する「NECレッドロケッツ」とオフィシャルパートナー契約を締結いたしました。選手へのビューティーサポート(化粧品提供、サロン体験によるフェイシャルケア等)や、ブース出展し、ファンの皆様(来場者)への肌チェックやサンプリングを実施する予定です。」

    ブランド強化の具体策として、NECレッドロケッツとのオフィシャルパートナー契約を締結し、選手・ファンへの美容支援や肌チェック、サンプリングを予定している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、ロイヤル顧客の醸成、拡大を図るため、新中期経営計画とともにスタートしたブランディングプロジェクトに合わせ、店舗改装を順次進めており、ロイヤル専用ルームの設置等、サービスの充実を図っております。」

    ブランディングプロジェクトに伴う店舗改装を順次進め、ロイヤル専用ルームの設置によるサービス充実を具体化した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「直営店舗に関しては、新しい中期経営計画とともにスタートしたブランディングプロジェクトに合わせ、池袋店や千葉店など3店舗を改装いたしました。顧客にとって居心地のよいサロンであるとともに、さらなるファン化を推進するためのロイヤルカスタマー専用の導線を確保するなど、お客様がより一層、当社のサロンの価値を感じていただけるような改装となっており、お客様からもご好評の声をいただいております。」

    ブランディングプロジェクトの具体策として、池袋店・千葉店など3店舗を改装し、ロイヤルカスタマー専用導線を設けた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、新中期経営計画の策定と合わせ、激変する社会環境と価値観の変化にしなやかに対応し、未来に向けた新しい「美」を追求、提案し、必要とされる企業であり続けるために、ブランディングプロジェクトを始動いたします。」

    従来のブランド強化施策に加え、新中期経営計画と連動するブランディングプロジェクトを始動した。2024年の新社屋竣工、2026年の創業60周年も位置付けられている。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「7月に立ち上げた新ブランド「シーボン パル」より、みんなで一緒に、ありのままの自分を育て、自己表現していくことを応援する『シーボンパルパルプロジェクト』を始動し、1月16日よりブランドアンバサダーに起用した女優の深川麻衣さんが出演するキービジュアルを当社YouTubeにて公開しております。また、12月7日から12月25日までの19日間、one×one 新宿ミロード店にて、様々な体験コンテンツにより“ありのままを、愛そう。育てよう。”をコンセプトにした「シーボンパル」の世界観を堪能できるPOP UP SHOPを開催いたしました。」

    新ブランド「シーボン パル」について、ブランドプロジェクト、YouTubeでのキービジュアル公開、19日間のPOP UP SHOP開催まで具体的なブランド施策を進めた。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、WEB広告による新規集客に関しても、SNSで社内外からサロンにおける施術体験や製品の良さの発信を強化するなど、集客活動の効率化及び新規顧客層の拡大を図ってまいりました。WEB経由での集客活動を活発化させたことにより、新たな顧客層として20代から30代の若年層の流入比率が増加したことから、新たに若年層をメインターゲットとした新ブランド「シーボン パル」を7月に発売し、購入率、継続率の向上を図ってまいりました。その結果、WEB広告による集客数は、2022年3月期下期に比べ、当第2四半期累計期間では27.3%増加いたしました。」

    SNS等による発信を強化し、若年層の流入増加を受けて新ブランド「シーボン パル」を発売した。WEB広告による集客数は2022年3月期下期比27.3%増加した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「SNSにおいて、インフルエンサーからサロンでの施術体験や製品の良さを発信するとともに、シーボン公式Instagramから製品サンプルのプレゼントキャンペーンや、サロンでの充実した施術内容を発信することで、ダイレクトアプローチとは異なった顧客層の流入につながりました。その結果、WEB広告による集客数は2022年3月期第4四半期に比べ、当四半期では9.7%増加いたしました。」

    インフルエンサー、公式Instagram、製品サンプルキャンペーン等を活用した発信を実施し、WEB広告による集客数が2022年3月期第4四半期比9.7%増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「また、公式HP及び公式通販サイトにおける製品レビューコンテンツ「FACIALIST REVIEW」の導入や、日頃から当社をご愛顧くださっているお客様の中から公式アンバサダーを選定するなど、当社スタッフだけでなく、お客様からも当社の製品やサービスの魅力を発信することで、新規顧客との接点拡大のほか、製品購入時のアドバイス機能として、既存顧客に対する利便性向上の一助となっております。」

    公式サイトのレビューコンテンツと顧客アンバサダーを導入し、顧客自身による製品・サービスの発信をブランド認知と新規顧客接点の拡大に組み込んだ。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、昨年度より強化を図ってまいりました、WEBを利用した集客活動による新規来店数の割合は大幅に増加し、前年同期において、WEBによる新規来店数の割合が2.0%であったのに対して、当第2四半期連結累計期間では21.7%となりました。」

    従来のイベント中心の集客に加えて強化してきたWEB集客について、新規来店数に占める割合が前年同期の2.0%から21.7%へ増加した。
  15. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「しかしながら、新規顧客獲得のためのイベントにおける新規集客活動は、依然として開催に制約を受けており、大型の協賛イベントの動向については先行き不透明な状況が続いております。」

    イベントを中心とする新規集客活動は開催制約が続き、大型協賛イベントの動向も不透明と記載されている。
  16. FY2021イベント中心からWeb・コンテンツ中心へ集客軸を転換有価証券報告書

    「新規集客活動を、従来行っておりましたイベントプロモーション※1からWeb検索・予約サイトを利用した集客へシフトするとともに、プロ仕様の美顔器を導入した新たなメニューの提供や、トライアルセットの販売を行うことで、幅広い顧客層へアプローチをしてまいりました。」

    ブランド・集客施策の軸を従来のイベントプロモーションからWeb検索・予約サイト、コンテンツ、新メニュー等へ移している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、商品投入施策としては、10月発売の「シーボン コンセントレートプラス バイタルクリームa」の販促キャンペーンを積極的に実施する等、お客様に当社の製品力を改めて実感いただける活動に取組んでまいりました。」

    10月発売製品の販促キャンペーンを積極的に実施し、製品力の訴求を具体化した。
  18. FY2021-Q2看板製品の増量キャンペーンによる製品力・サロンケア訴求を追加有価証券報告書

    「また、新たに看板製品であるクレンジングクリーム「フェイシャリスト トリートメントマセ」の増量キャンペーンを実施する等、お客様に当社の製品力やサロンケアの必要性を改めて実感いただける活動に取組んでまいりました。」

    ブランド・集客施策として、看板製品の増量キャンペーンを新たに実施し、製品力とサロンケアの必要性を訴求した。
  19. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「新規集客活動については、比較的小規模なイベントを中心に感染拡大防止策を徹底しながら再開する一方、集客力の高い大型の協賛イベント再開の見込みは立っておらず」

    新規集客活動は小規模イベントを中心に再開したが、大型協賛イベントの再開見込みが立たず、従来の集客施策の実施範囲が縮小している。
  20. FY2020効果的な集客手法の構築未達と改善継続有価証券報告書

    「Web広告の出稿先の模索、インフルエンサーマーケティングの活用検討を行いましたが、効果的な手法の構築には至らず、引き続き集客力の向上を最重要課題として取り組んでまいります。」

    Web広告やインフルエンサーマーケティングを検討したものの、効果的な手法の構築には至らなかったと記載され、集客力向上が引き続き最重要課題とされた。
  21. FY2020-Q3集客力低下への改善不足とプロモーション強化計画の遅延有価証券報告書

    「成長の要である新規集客活動の集客力低下に対する改善不足及び各種プロモーションの強化計画の遅延により、当初の想定以上に新規来店者数が減少いたしました。」

    従来の集客・ブランド強化施策を進める一方、新規集客活動の集客力低下への改善不足と各種プロモーション強化計画の遅延が記載された。
  22. FY2020-Q2企業・団体営業とWebマーケティングを集客施策に追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、長期的成長を目指し、新規顧客に対する販売活動の改革を進めてまいりました。集客活動においては、ブライダル等女性と関わりの深い企業・団体への営業活動を強化しイベントプロモーションを展開するとともに、Webマーケティング等の強化を図り、新たな集客の柱として育成しております。」

    ブランド・集客施策として、ブライダル等の企業・団体への営業活動を強化し、イベントプロモーションを展開するとともに、Webマーケティングを新たな集客の柱として育成している。
  23. FY2020-Q1Webマーケティングを新たな集客の柱として育成有価証券報告書

    「集客活動においては、イベントプロモーションを中心としながらも、Webマーケティングの強化を図り、新たな集客の柱として育成しております。」

    従来のイベントプロモーションに加え、Webマーケティングを新たな集客の柱として育成する位置付けを示した。
  24. FY2019-Q3交通広告・Web広告・雑誌広告の強化を併記有価証券報告書

    「集客活動においては、集客効率のよいイベントの開拓に加え、新規顧客専任のフェイシャリストやPRスタッフの育成や教育体制を強化するとともに、交通広告やWeb広告、雑誌等への広告展開を強化しブランドイメージの浸透を図る等、集客活動全体の強化を図っております。」

    効率のよいイベントの開拓に加え、交通広告、Web広告、雑誌等の広告展開とブランドイメージ浸透を含む集客施策を記載している。
  25. FY2019-Q2Web・雑誌広告の強化を追加有価証券報告書

    「集客活動においては、新たなイベント場所の開拓やイベント内容の多様化、新規顧客専任のフェイシャリストやPRスタッフの育成や教育体制を強化するとともに、Webや雑誌等の広告展開を強化しブランド力の底上げを図る等、集客活動全体の強化と効率化を図っております。」

    従来のイベント場所・内容の多様化やスタッフ育成に加え、Webや雑誌等の広告展開を強化し、ブランド力の底上げを図る施策が記載された。
  26. FY2019-Q1イベント場所・内容の多様化有価証券報告書

    「集客活動においては、新たなイベント場所の開拓やイベント内容の多様化、新規顧客専任のフェイシャリストやPRスタッフの育成や教育体制を強化し、集客活動全体の強化と効率化を図っております。」

    ブランド・集客施策について、新たなイベント場所の開拓とイベント内容の多様化が記載された。既存施策の対象と方法を具体化しているが、達成結果は示されていない。
  27. FY2018交通広告の実施を追加有価証券報告書

    「また、首都圏の私鉄5路線において交通広告を実施し、ブランド認知の向上を図りました。」

    従来のイベント、Webマーケティング等に加え、首都圏私鉄5路線で交通広告を実施した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「集客活動においては、美容スタッフ(フェイシャリスト)とPRスタッフの連携を強化する等各店舗主導によるイベントプロモーションを強化し、店舗における集客力向上を図るとともに、Webマーケティングの強化を図っております。」

    店舗主導のイベント、フェイシャリストとPRスタッフの連携、Webマーケティングによる集客施策を継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「集客活動においては、美容スタッフ(フェイシャリスト)とPRスタッフの連携を強化する等各店舗主導によるイベントプロモーションを強化し、店舗における集客力向上を図るとともに、Webマーケティングの強化を図っております。」

    店舗主導のイベント、フェイシャリストとPRスタッフの連携、Webマーケティングによるブランド・集客施策を継続している。
  30. FY2018-Q1店舗主導イベントとスタッフ連携の強化有価証券報告書

    「集客活動の主軸となるイベントプロモーションでは、美容スタッフ(フェイシャリスト)とPRスタッフの連携を強化する等各店舗主導によるイベント活動を強化し、店舗の集客力向上を図っております。」

    イベントプロモーションについて、美容スタッフとPRスタッフの連携強化、各店舗主導の活動という運営方法が具体化された。達成結果や数値は示されていない。
  31. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社が化粧品メーカーとしての顧客満足度の高い製品を提供していくため、製品開発力の強化にも注力してまいります。マーケティング力の強化を図り、顧客ニーズや販売チャネルに合わせた製品、健康食品の開発等、市場ニーズに迅速に対応できる開発体制を構築してまいります。」

    従来の「ブランド力の強化」は、新中期経営計画の「より強いブランドへ」という課題に組み替えられ、マーケティングや製品開発を通じたブランド価値向上として示された。
  32. FY2017-Q3イベント施策の具体化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、中期経営計画の重点施策の一つである「ブランド力の強化」に注力をし、イベントプロモーションを中心とした集客チャネルの多様化によるバランスの良い集客活動を行うための基盤の再構築を図ってまいりました。主軸となるイベントプロモーションでは、法人営業を強化し、企業タイアップによる新たなイベント会場の開拓を進めるとともに、美容スタッフ(フェイシャリスト)のイベント参加を強化し、イベント内容の充実を図る等集客力の向上に努めました。」

    従来のイベントプロモーション、法人営業、企業タイアップに加え、美容スタッフのイベント参加強化とイベント内容の充実が記載された。達成マイルストーンや数値成果は明示されていない。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、中期経営計画の重点施策の一つである「ブランド力の強化」に注力をし、イベントプロモーションを中心とした集客チャネルの多様化によるバランスの良い集客活動を行うための基盤の再構築を図ってまいりました。主軸となるイベントプロモーションでは、法人営業を強化し、企業タイアップによる新たなイベント会場の開拓を進めました。また、4月から新たなチャネルの一つとしてテレビ通販へ販路を拡大するとともに、インフォマーシャルによるシーボンブランドの認知度向上を図りました。」

    イベントプロモーション、法人営業、企業タイアップ、テレビ通販などによる集客チャネル多様化の施策を継続している。前四半期に記載された施策からの新たな進展は明示されていない。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、中期経営計画の重点施策の一つである「ブランド力の強化」に注力をし、イベントプロモーションを中心とした集客チャネルの多様化によるバランスの良い集客活動を行うための基盤の再構築を図ってまいりました。主軸となるイベントプロモーションでは、法人営業を強化し、企業タイアップによる新たなイベント会場の開拓を進めました。また、4月から新たなチャネルの一つとしてテレビ通販へ販路を拡大するとともに、インフォマーシャルによるシーボンブランドの認知度向上を図りました。」

    イベントプロモーション、法人営業、企業タイアップによる会場開拓に加え、4月からテレビ通販へ販路を拡大した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「中期経営計画実現のための重点課題として、「ブランド力の強化」「人材の強化」「製品開発力の強化」の3つの項目を掲げております。」

    中期経営計画の3重点課題の一つ。出店、店舗レイアウト、ウェブ発信、ポイントサービス、タブレット活用などが手段として示されている。
一緒に動いた変遷

「自然派・エイジングケアを含む製品ラインの拡充」は、この変遷が動いた40回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171413131111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自然派・エイジングケアを含む製品ラインの拡充17回
  3. 2ポイントサービスとアフターサービスによる顧客維持14回
  4. 3新規顧客向け販売方法の改革13回
  5. 4WEB発信と通信販売の新規顧客獲得13回
  6. 5売上高・経常利益・経常利益率の改善11回
  7. 6新規顧客開拓・販売促進施策の不奏功11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シーボンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07のその他開示で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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