Komori
コタ(4923)・施策前進

製品製造設備(タンク・充填ライン)の増設

FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は75百万円であり、その主なものは製品製造設備(充填ライン)の更新、社用車の購入並びに測定機器の購入等であります。」

    製造設備について、充填ラインの更新を実施した。設備投資総額は75百万円で、前期までのタンク・充填ライン増設から更新投資へ進んでいる。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は300百万円であり、その主なものは駐車場新設のための建物解体工事及びアスファルト舗装工事、本社空調設備の更新工事並びに製品製造設備(ボイラー)の更新等であります。」

    製品製造設備について、タンク・充填ラインの増設に続き、2025年3月期はボイラーの更新を実施した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は1,289百万円であり、その主なものは本社隣接地の取得、京都工場保管倉庫の建設、製品製造設備(タンク)の増設並びに「COTA FUKUOKA STUDIO OFFICE」及び福岡支店の新設に係る工事費用等であります。」

    本社隣接地取得、京都工場保管倉庫、タンク増設、福岡拠点新設を含む1,289百万円の設備投資を実施した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は1,564百万円であり、その主なものは「COTA KYOTO Lab(研究開発施設)」の建設、製品製造設備(タンク及び充填ライン)の増設並びに「COTA OSAKA STUDIO OFFICE(オフィス併設型研修スタジオ)」の開設及び大阪支店の移転に係る工事費用等であります。」

    研究開発施設や大阪スタジオに加え、タンク・充填ラインの製造設備増設を含む1,564百万円の設備投資を実施した。
一緒に動いた変遷

「次世代を担う人材・後継者の育成」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次世代を担う人材・後継者の育成3回
  3. 2新製品・カラー剤の開発3回
  4. 3株式分割・自己株式取得による株主価値向上3回
  5. 4界面活性剤のかゆみ評価系の確立3回
  6. 5サステナビリティ課題の全社共有と取締役会監督3回
  7. 6温室効果ガス排出量の把握と目標開示3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
製品製造設備(タンク・充填ライン)の増設|コタ(4923)の変遷 | Komori