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コーセーホールディングス(4922)・事実再掲

売上高・利益の過去最高更新

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q2 – FY20252016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
売上高・利益の過去最高更新123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風136社

コーセーホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。91社中15社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前期比2.3%増の330,193百万円(為替の影響を除くと前期比2.6%増)となりました。」

    通期売上高は前期から増加したが、本 filingでは過去最高更新とは明示されていない。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における連結売上高は、前年同期比0.9%増の160,524百万円(為替の影響を除くと前年同期比1.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加したが、過去最高更新との明示はなく、過去最高更新テーマに実質的な変化はない。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「連結売上高は前期比7.4%増の322,758百万円」

    通期売上高は前期比7.4%増となったが、過去最高更新とは記載されておらず、過去最高更新テーマの位置づけ自体に大きな変更はない。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「売上高は前年同期比10.3%増の159,133百万円(為替の影響を除くと前年同期比6.2%増)となり」

    売上高は前年同期比10.3%増となったが、過去最高更新との明示はない。
  5. FY2024-Q4再掲有価証券報告書

    「売上高は前年同期比13.8%増の77,583百万円(為替の影響を除くと前年同期比9.9%増)となり」

    売上高は前年同期比で増加したが、過去最高更新との明示はなく、過去最高更新テーマに実質的な変化はない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は前年同期比9.0%増の218,961百万円(為替の影響を除くと前年同期比6.4%増)となり」

    第3四半期累計売上高は前年同期比9.0%増となったが、過去最高更新の記載はない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は前年同期比10.5%増の144,295百万円(為替の影響を除くと前年同期比7.1%増)となり」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比10.5%増となったが、過去最高更新との記載はなく、過去最高更新テーマに実質的な変化はない。
  8. FY2023-Q4再掲有価証券報告書

    「売上高は前年同期比15.5%増の68,158百万円(為替の影響を除くと前年同期比10.6%増)となり」

    第1四半期の売上高は前年同期比15.5%増となったが、過去最高更新との記載はなく、過去最高更新テーマ自体に実質的な変化はない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は調整後前年同期比7.5%増の200,887百万円(為替の影響を除くと調整後前年同期比3.3%増)となり」

    売上高は調整後前年同期比で増収となったが、過去最高更新の記載はなく、過去最高更新テーマの状態に実質的な変化はない。
  10. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「売上高は調整後前年同期比4.4%増の130,604百万円(為替の影響を除くと調整後前年同期比0.9%増)となり」

    調整後前年同期比で増収に転じ、前回の減収局面から改善した。ただし、過去最高更新の記載はない。
  11. FY2022-Q4悪化有価証券報告書

    「売上高は調整後前年同期比3.7%減の59,013百万円(為替の影響を除くと調整後前年同期比5.9%減)となり」

    売上高は前年同期比で減少し、過去最高更新を示す記載もない。為替影響を除いても5.9%減となった。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「中国での販売が好調だったものの、日本及び中国以外の各国で新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、売上高は調整後前年同期比0.4%増の122,933百万円(為替の影響を除くと前年同期比0.9%減)となり」

    調整後前年同期比の増収率は第1四半期の2.7%増から0.4%増へ鈍化し、為替影響除きでは減収となった。
  13. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「売上高は調整後前年同期比2.7%増の58,770百万円(為替の影響を除くと調整後前年同期比2.4%増)となりました。」

    調整後比較では増収となったが、過去最高更新の記載はなく、売上高は前年同一期間の60,057百万円を下回っている。
  14. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「売上高は前年同期比18.0%減の204,135百万円(為替の影響を除くと17.4%減)となりました。」

    減収基調は続いたが、前年同期比の減少幅は第2四半期の23.7%減から18.0%減へ縮小した。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は前年同期比23.7%減の130,290百万円(為替の影響を除くと前年同期比22.8%減)となり」

    売上高は前年同期から23.7%減少し、過去最高更新が途切れた減収基調が続いている。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「アジアでの販売が好調だったものの、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により国内の業績が低迷した結果、売上高は前年同期比26.5%減の60,057百万円(為替の影響を除くと前年同期比25.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比26.5%減となり、前年度までの過去最高更新基調から減収幅が拡大した。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は前年同期比1.6%減の327,724百万円(為替の影響を除くと0.5%減)となりました。」

    通期売上高は前年の332,995百万円から減少し、過去最高更新が続いていた増収基調が途切れた。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「アジアが引き続き好調に推移した結果、売上高は前年同期比0.5%増の249,034百万円(為替の影響を除くと1.4%増)となり、同期間としては7期連続で過去最高となりました。」

    第3四半期累計の売上高は249,034百万円となり、同期間として過去最高を7期連続で更新した。前年同期比では0.5%増にとどまった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「北米を除く全ての地域で増収となった結果、売上高は前年同期比6.1%増の170,773百万円(為替の影響を除くと前年同期比6.6%増)となり、第2四半期としては過去最高を7期連続で更新いたしました。」

    第2四半期の売上高が170,773百万円となり、過去最高を7期連続で更新した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「アジアでの販売が好調だった結果、売上高は前年同期比1.6%増の81,721百万円(為替の影響を除くと前年同期比1.8%増)となり、第1四半期としては過去最高を6期連続で更新いたしました。」

    第1四半期の売上高が過去最高を6期連続で更新した。一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比9.8%増の332,995百万円(為替の影響を除くと9.9%増)となり、6期連続で過去最高を更新いたしました。」

    通期売上高が6期連続で過去最高を更新し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も過去最高となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比10.9%増の247,883百万円(為替の影響を除くと11.1%増)となり、同期間としては6期連続で過去最高となりました。」

    第3四半期累計の売上高が同期間として6期連続で過去最高となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もいずれも過去最高となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「全セグメント及び全ての地域において前年同期を上回り、売上高は前年同期比11.3%増の160,996百万円(為替の影響を除くと前年同期比11.6%増)となり、第2四半期としては過去最高を6期連続で更新いたしました。」

    第2四半期の売上高が6期連続で過去最高を更新し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もいずれも過去最高となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「全セグメント及び全ての地域において前年を上回り、売上高は前年同期比13.8%増の80,472百万円(為替の影響を除くと前年同期比14.4%増)となり、第1四半期としては過去最高を5期連続で更新いたしました。」

    第1四半期の売上高が5期連続で過去最高を更新し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もいずれも過去最高となった。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「全セグメント及び全ての地域において前年を上回り、売上高は前年同期比16.2%増の223,566百万円(為替の影響を除くと15.5%増)となり、同期間としては5期連続で過去最高となりました。」

    第3四半期累計の売上高が同期間として5期連続で過去最高となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もいずれも過去最高となった。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「化粧品事業が前年を大幅に上回り、売上高は前年同期比13.2%増の70,689百万円(為替の影響を除くと前年同期比13.6%増)となり、第1四半期としては6期連続で過去最高となりました。」

    第1四半期の売上高が6期連続で過去最高となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もいずれも過去最高となった。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比9.6%増の266,762百万円(為替の影響を除くと12.3%増)となり、4期連続で過去最高を更新いたしました。」

    通期売上高が4期連続で過去最高を更新し、営業利益39,160百万円、経常利益39,564百万円、親会社株主に帰属する当期純利益21,657百万円もいずれも過去最高となった。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高が全てのセグメントで前年を上回り、前年同期比7.8%増の192,332百万円(為替の影響を除くと10.2%増)となり、過去最高となりました。」

    全セグメントで増収となり、累計売上高は過去最高を更新した。営業利益は前年同期比0.5%減だった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は前年同期比9.0%増の125,788百万円(為替の影響を除くと10.9%増)となり、過去最高となりました。」

    累計売上高に加え営業利益18,698百万円も過去最高となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は前年同期比10.5%増の62,419百万円(為替の影響を除くと前年同期比11.5%増)となり、過去最高となりました。」

    第1四半期の売上高が過去最高となり、営業利益10,173百万円、経常利益9,269百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5,256百万円もいずれも過去最高と記載されている。
一緒に動いた変遷

「ハイプレステージ・重点グローバルブランドの強化」は、この変遷が動いた30回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111010985★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ハイプレステージ・重点グローバルブランドの強化11回
  3. 2海外展開による成長10回
  4. 3コスメタリー事業の利益減少10回
  5. 4為替変動による業績影響9回
  6. 5アメニティ製品等の販売増加によるその他事業の増収増益8回
  7. 6流動比率・当座比率の上昇5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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