日本色材工業研究所(4920)・施策再掲
各国規制情報の収集・管理と製品開発への反映
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
各国成分規制情報の収集・製品開発反映1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「さらに、海外各国当局の成分規制動向が一層厳しくなる状況を踏まえ、前連結会計年度に引き続き、各国規制及び取り扱い原料に関する情報収集・管理を組織的に進めてまいりました。」
各国規制および原料情報の収集・管理を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度は特に、中国の化粧品に関する新規制が本格稼働する年でした。各化粧品メーカーが本格的に開始した規制対応に、当社も事前準備を整えてしっかり対応してまいりました。」
中国化粧品新規制の本格稼働に対し、事前準備を整えて対応した。 - FY2022前進有価証券報告書
「今期は特に、中国の化粧品に関する新規制が導入され、その対応に注力してまいりました。」
従来の各国規制情報の収集・管理に加え、中国の化粧品新規制への対応を具体的に進めた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「さらに、海外各国当局の成分規制動向が一層厳しくなる状況を踏まえ、前期に引き続き、各国規制及び取り扱い原料に関する情報収集・管理を組織的に進めてまいりました。」
各国規制および原料情報の収集・管理を、製品開発に関わる継続施策として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「海外各国当局の成分規制動向が一層厳しくなる状況を踏まえ、前期に引き続き、各国規制及び取り扱い原料に関する情報収集・管理を組織的に進めてまいりました。」
各国規制と原料情報を組織的に収集・管理し、製品開発に反映する取り組みを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「海外各国当局の成分規制動向が一層厳しくなる状況を踏まえ、前期に引き続き、各国規制及び取り扱い原料に関する情報収集・管理を組織的に進めてまいりました。」
各国規制と原料情報を収集・管理し、製品開発・情報提供に反映する取り組みを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「前期に引き続き、各国規制及び取り扱い原料に関する情報収集・管理を組織的に進め、これらの情報を取り込んだ新製品開発を行って参りました。」
海外各国の成分規制の厳格化に対応し、情報管理を新製品開発に取り込んでいる。