Komori
日本色材工業研究所(4920)・施策再掲

サステナビリティを意識した製品開発

FY2021に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

15記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12021: 120212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
環境貢献型新素材・省エネルギー技術の研究開発29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「お客様の新製品ニーズに対応した処方のご提供や生産対応などの要請に応え、中長期的には化粧品のクリーン・ビューティー、SDGs等への対応といった当社の強みを更に強化するなど、変化し続ける環境で強みを活かして業績の改善を図るべく更なる努力を重ねてまいります。」

    新製品ニーズへの対応と、クリーン・ビューティー、SDGs等への対応を通じた製品・技術面の強化を再確認している。
  2. 2026-10-13再掲決算

    「中長期的には化粧品のクリーン・ビューティー、SDGs等への対応といった当社の強みを更に強化するなど、変化し続ける環境で強みを活かして業績の改善を図るべく更なる努力を重ねてまいります。」

    クリーン・ビューティーおよびSDGs対応を中長期的な強みとして強化する方針を再確認している。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「その成果、例としては、特にEUで規制対象となっているナノ粒子に対応した、ノンナノ新素材開発にも成功し、市場投入にむけた準備を進めております。」

    サステナビリティを意識した製品開発について、EU規制対応のノンナノ新素材の開発成功と市場投入準備という具体的成果を記載している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「お客様の新製品ニーズに対応した処方のご提供や生産対応などの要請に応え、中長期的には化粧品へのクリーン・ビューティー、SDGs等への対応といった当社の強みを更に強化するなど」

    クリーン・ビューティーやSDGs等への対応を通じて製品・技術面の強みを強化する方針を再確認している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「中長期的には化粧品へのクリーン・ビューティー、SDGs等への対応といった当社の強みを更に強化するなど、変化し続ける環境で強みを活かして業績の改善を図るべく更なる努力を重ねてまいります。」

    クリーン・ビューティーやSDGs等への対応を通じて製品・技術面の強みを強化する方針を再確認している。
  6. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「中長期的には化粧品へのクリーン・ビューティー、SDGs等への要請に対応するなど、変化し続ける環境で強みを活かして業績の改善を図るべく更なる努力を重ねてまいります。」

    クリーン・ビューティーやSDGs等への対応を、中長期的な製品・技術面の重点として再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「中長期的には化粧品へのクリーン・ビューティー、SDGs等の要請に対応するなど、新しい環境での強みを伸ばして業績の速やかな回復を図るべく更なる努力を重ねてまいります。」

    クリーン・ビューティーやSDGs等への対応を、中長期的な製品・技術開発の重点として再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当面は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた化粧動向を反映した処方や生産技術の開発でお客様の要請に応え、中長期的には化粧品へのクリーン・ビューティー、SDGs等の要請に対応するなど、新しい環境での強みを伸ばして業績の速やかな回復を図るべく更なる努力を重ねてまいります。」

    クリーン・ビューティーやSDGsなどの社会的要請への対応を、中長期的な製品・技術開発の重点として再確認している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は特に、「中期事業戦略ビジョン(2022-2026)」の中核であるサステナビリティを意識した「クリーン・ビューティーへの積極取組」に注力してまいりました。」

    クリーン・ビューティーを中期ビジョンの中核施策として実行し、関連技術を用いた製品の大型受注にもつなげた。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当面は、新型コロナウイルス感染症下における化粧動向を反映した処方や生産技術の開発でお客様の要請に応え、中長期的には化粧品に対する「クリーン・ビューティー」やSDGsなどの社会的要請に対応するなど」

    クリーン・ビューティーやSDGsなどの社会的要請への対応を、引き続き中長期的な製品・技術開発の重点としている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当面は、新型コロナウイルス感染症下における化粧動向を反映した処方や生産技術の開発でお客様の要請に応え、中長期的には化粧品に対する「クリーン・ビューティー」やSDGsなどの社会的要請に対応するなど」

    クリーン・ビューティーやSDGsなどの社会的要請への対応を、引き続き製品・技術開発の重点としている。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当面は、新型コロナウイルス感染症下における化粧動向を反映した処方や生産技術の開発でお客様の要請に応え、中長期的には化粧品に対する「クリーン・ビューティー」やSDGsなどの社会的要請に対応するなど」

    サステナビリティ対応を、クリーン・ビューティーやSDGsに関する社会的要請への対応として引き続き製品・技術開発の重点に置いている。
  13. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「・全ての商品分野におけるクリーン処方や高付加価値製品の提供/ポートフォリオの拡充・顧客のクリーン化ニーズに合致した機能性処方の開発・クリーン・ビューティー/サステナブル・ビューティーの実現に向けた組織体制の構築」

    サステナビリティ対応を個別製品の開発から、全商品分野のクリーン処方、ポートフォリオ、顧客ニーズ、組織体制へ拡大している。
  14. FY2022-Q3サステナビリティ対応の範囲を具体化有価証券報告書

    「特に当面は、新型コロナウイルス感染症下における化粧動向を反映した処方・生産技術の開発でお客様の要請に応え、中長期的には化粧品へのクリーン・ビューティー、SDGsなどの要請に対応するなど、新しい環境での強みを伸ばして業績の速やかな回復を図るべく更なる努力を重ねてまいります。」

    サステナビリティを意識した製品開発について、クリーン・ビューティーやSDGsなど具体的な顧客・社会要請への対応として範囲を明示している。
  15. FY2021初出有価証券報告書

    「今期は特に、新型コロナウイルス感染症によるマスク生活に対応した製品、及びサステナビリティを意識した製品の開発に注力してまいりました。」

    サステナビリティを意識した製品開発を、当年度に注力した新たな製品開発テーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

「既存顧客・外資系ブランド・新規参入企業への提案による顧客基盤強化」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存顧客・外資系ブランド・新規参入企業への提案による顧客基盤強化3回
  3. 2製品力の強化による競争力向上3回
  4. 3連結業績の回復と黒字転換2回
  5. 4ローコスト・オペレーションの実現2回
  6. 5企画提案型営業の強化2回
  7. 6金利・為替変動へのエクスポージャー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本色材工業研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サステナビリティを意識した製品開発|日本色材工業研究所(4920)の変遷 | Komori