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日本色材工業研究所(4920)・目標達成

次期の年間配当1株5円の予定

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2020。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2017-Q3引き上げFY2017 – FY2018-Q1達成FY2019-Q2 – FY20202016: 320162017: 320172018: 220182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
株主への配当実施209社が書いているテーマ・逆風4社・追い風278社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「2020年5月27日 定時株主総会 52,396 25」

    2020年2月期の期末配当について、株式分割後の1株当たり25円の配当を決議した。株式分割前の50円相当であり、配当総額は52,396千円である。
  2. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年5月28日 定時株主総会 普通株式 52,396 50 2019年2月28日 2019年5月29日 利益剰余金」

    2019年2月期の期末配当について、1株当たり50円の配当が2019年5月29日に実施された。
  3. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「2018年5月29日 定時株主総会 普通株式 52,396 50 2018年2月28日 2018年5月30日 利益剰余金」

    FY2018に決定した株式併合後の1株当たり50円の期末配当について、配当総額52,396千円、効力発生日2018年5月30日として支払いが実施された。
  4. FY2018株式併合後の配当額を決定有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、2018年2月期の期末配当金は1株につき50円とすることを決定しました。」

    株式併合後の1株当たり期末配当50円を決定した。前年度の15円は株式併合前の金額であり、単純な額面比較はできない。
  5. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年5月26日 定時株主総会 普通株式 78,599 15 平成29年2月28日 平成29年5月29日 利益剰余金」

    FY2017の期末配当について、1株当たり15円、配当総額78,599千円の支払いが平成29年5月29日に実施されたことを記載している。
  6. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、平成29年2月期の期末配当金(普通配当10円)に特別配当5円を加え1株につき15円とすることを決定しました。」

    前回の1株5円から、FY2017は普通配当10円に特別配当5円を加えた15円へ増額した。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月27日 定時株主総会 普通株式 21,555 5 平成28年2月29日 平成28年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり5円の配当について、配当金総額21,555千円、基準日および効力発生日を含む支払内容を再掲している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月27日 定時株主総会 普通株式 21,555 5 平成28年2月29日 平成28年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり5円の配当について、当第2四半期報告書でも配当金支払額21,555千円、効力発生日平成28年5月30日として確認されている。
  9. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成28年5月27日 定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 5円 基準日 平成28年2月29日 効力発生日 平成28年5月30日」

    前期末時点で予定していた1株当たり年間配当5円について、定時株主総会決議および平成28年5月30日の効力発生が記載され、実施に至った。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、引き続き上記方針に基づき実施する予定であり、1株当たり年間配当5円を予定しております。」

    次期の年間配当額を1株当たり5円と予定している。
一緒に動いた変遷

「売上の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上の拡大5回
  3. 2つくば工場の拡張による生産能力の拡大5回
  4. 3テプニエ社の業績回復と黒字転換4回
  5. 4インバウンド・アジア需要を背景とする国内化粧品受注の拡大3回
  6. 5連結業績の回復と黒字転換2回
  7. 6中期事業戦略ビジョン(2017-2021)による成長投資とグローバル化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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