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ケイファーマ(4896)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-19)では「前進」

ロピニロール塩酸塩のALS治療薬開発と第Ⅲ相試験準備

FY2023-Q3に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-19。

13記載
4年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2025-H1前進2026-03-04 – 2026-05-182023: 120232024: 320242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-19前進決算説明資料

    「KP2011(ALS*国内) フェーズ3に向けた準備が順調に進捗 *PMDAとの事前相談、治験届提出に向けた対応を推進」

    国内フェーズⅢに向けたPMDA事前相談および治験届提出への対応を、具体的な進捗として記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「ALS(※1)に関する開発パイプラインの内、日本国内においては、一刻も早く患者様に治療薬を届けるためにアルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めており」

    ロピニロール塩酸塩を活用したALS治療薬について、アルフレッサ ファーマ株式会社との第Ⅲ相試験準備を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「アルフレッサ ファーマ株式会社が2025年12月25日に臨床研究等提出・公開システム(Japan Registry of Clinical Trials(通称jRCT))上でKA-2301(アルフレッサ ファーマ株式会社における徐放顆粒製剤のコード名)の第I相臨床試験を終了した旨を公表しております。」

    ロピニロール塩酸塩を活用したALS治療薬について、導出先による第I相臨床試験の終了という具体的な進捗が示された。
  4. 2026-03-04前進株主総会

    「アルフレッサ ファーマ株式会社が2025年12月25日に臨床研究等提出・公開システム(Japan Registry of Clinical Trials(通称jRCT))上でKA-2301(※2)の第I相臨床試験を終了した旨を公表しております。」

    KA-2301の第I相臨床試験終了が示され、検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けた準備段階へ進んだことが記載されている。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「ALS(※1)に関する開発パイプラインにおいては、一刻も早く患者様に治療薬を届けるために、アルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めております。」

    ロピニロール塩酸塩に関するALS開発について、アルフレッサ ファーマ株式会社との第Ⅲ相試験準備を継続している。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「その内のALSに関する開発パイプラインにおいては、一刻も早く患者様に治療薬を届けるために、アルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めております。」

    ロピニロール塩酸塩を活用したALS治療薬について、アルフレッサ ファーマ株式会社との第Ⅲ相試験準備を継続している。
  7. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「ALS(※1)に関する開発パイプラインにおいては、一刻も早く患者様に治療薬を届けるために、アルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めております。」

    ロピニロール塩酸塩に関するALS開発について、アルフレッサ ファーマ株式会社との第Ⅲ相試験準備を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ALS(※1)に関する開発パイプラインにおいては、一刻も早く患者様に治療薬を届けるために、アルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めております。」

    ロピニロール塩酸塩に関するALS開発について、アルフレッサ ファーマ株式会社との第Ⅲ相試験準備を継続している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「ALSに関する開発パイプラインでは、一刻も早く患者様に治療薬を届けるために、アルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めております。」

    ロピニロール塩酸塩の日本国内での開発・製造販売をアルフレッサ ファーマと進め、第Ⅲ相試験準備を継続している。
  10. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「その内のALS(※1)に関する開発パイプラインにおいて2023年3月1日にアルフレッサ ファーマ株式会社との間で、「ロピニロール塩酸塩を活用したALS治療薬の開発権・製造販売権許諾契約(以下「開発権・製造販売権許諾契約」という。)」を締結しており、一刻も早く患者様に治療薬を届けるために、アルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めてまいります。」

    2023年3月1日に開発権・製造販売権許諾契約を締結し、第Ⅲ相試験に向けた準備を進めている。
一緒に動いた変遷

「ALS以外の創薬パイプラインの開発」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ALS以外の創薬パイプラインの開発5回
  3. 2脊髄再生ラボを起点とした亜急性期脊髄損傷事業の準備4回
  4. 3ALS患者に治療薬を早期提供する目標4回
  5. 4ALS治療薬候補の北米・欧州・インド・中国への海外展開3回
  6. 5株式市場・契約収入・借入等による資金調達手段の多様化3回
  7. 6中枢神経損傷を対象とする当社主導治験に向けた共同研究2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケイファーマの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-19の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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