ケイファーマ(4896)・施策前進
ALS治療薬候補の北米・欧州・インド・中国への海外展開
FY2023に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-24。直近の記載は2026-08-19。
8記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KP2011の海外展開とライセンス戦略1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-19前進決算説明資料
「KP2011(ALS海外)複数の製薬会社と提携交渉中 *米国FDAとの協議内容や米国用途特許取得を踏まえて、協議推進」
ALS治療薬候補の海外展開について、複数の製薬会社との提携交渉を継続中と具体的に記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「海外においては、”THERAPEUTIC AGENT FOR AMYOTROPHIC LATERAL SCLEROSIS AND COMPOSITION FOR TREATMENT(参考和訳:筋萎縮性側索硬化症治療剤及び治療用組成物)”について米国特許庁より、特許査定通知を受領しております。」
ALS治療薬候補の海外展開について、米国特許庁から特許査定通知を受領したという具体的な進展を記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「北米、欧州、インド、中国への海外展開も視野に入れており、製薬会社等のパートナーとのライセンス契約締結に向けた事業開発を推進しております。」
ALS治療薬候補について、北米、欧州、インド、中国への海外展開とパートナーとのライセンス契約を引き続き視野に入れている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「なお、同開発パイプラインにつきましては、北米、欧州、インド、中国への海外展開も視野に入れており、製薬会社等のパートナーとのライセンス契約締結に向けた事業開発を推進しております。」
ALS治療薬候補について、北米、欧州、インド、中国への展開とパートナーとのライセンス契約を引き続き視野に入れている。 - FY2023初出有価証券報告書
「なお、同開発パイプラインにつきましては、北米、欧州、インド、中国への海外展開も視野に入れており、製薬会社等のパートナーとのライセンス契約締結に向けた事業開発を推進しております。」
KP2011について、日本以外の4地域への展開と製薬会社等とのライセンス契約を視野に入れている。