ALS患者に治療薬を早期提供する目標
FY2023-Q3に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-19。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-19前進決算説明資料
「2020年代後半 販売開始* (目標)」
ALS治療薬の販売開始について、2020年代後半という時間軸を目標として示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「ALS(※1)に関する開発パイプラインの内、日本国内においては、一刻も早く患者様に治療薬を届けるためにアルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めており」
国内ALS治療薬を一刻も早く患者へ届ける目標と、アルフレッサ ファーマ株式会社と第Ⅲ相試験に向けて準備する方針を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「今後におきましては、2020年代後半での上市に向けて、主に導出先であるアルフレッサ ファーマ株式会社が独立行政法人医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)等の各関係機関と協議を進めながら、第Ⅲ相試験(多数の患者様に対する安全性および有効性の検証を行う試験)の実施に向けた準備を推進してまいります。」
ALS治療薬について、アルフレッサ ファーマ株式会社がKA-2301の第I相臨床試験を終了し、第Ⅲ相試験の準備を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「iPS創薬事業では、6つの開発パイプラインの研究を行っており、その内のALS(※1)に関する開発パイプラインにおいては、一刻も早く患者様に治療薬を届けるために、アルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めております。」
ALS治療薬を一刻も早く患者に届ける目標と、アルフレッサ ファーマ株式会社との第Ⅲ相試験準備を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「iPS創薬事業では、6つの開発パイプラインの研究を行っており、その内のALSに関する開発パイプラインにおいては、一刻も早く患者様に治療薬を届けるために、アルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めております。」
ALS治療薬を一刻も早く患者に届ける目標と、第Ⅲ相試験に向けた準備を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「iPS創薬事業では、6つの開発パイプラインの研究を行っており、その内のALS(※1)に関する開発パイプラインにおいては、一刻も早く患者様に治療薬を届けるために、アルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めております。」
ALS治療薬を一刻も早く患者に届ける目標と、アルフレッサ ファーマ株式会社と第Ⅲ相試験の準備を進める方針を維持している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「iPS創薬事業では、6つの開発パイプラインの研究を行っており、その内のALS(※1)に関する開発パイプラインにおいては、一刻も早く患者様に治療薬を届けるために、アルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めております。」
ALS治療薬を一刻も早く患者に届ける目標と、アルフレッサ ファーマ株式会社と第Ⅲ相試験の準備を進める方針を維持している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後におきましては、2020年代後半での上市に向けて、主に導出先であるアルフレッサ ファーマ株式会社が独立行政法人医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)等の各関係機関と協議を進めながら、第Ⅲ相試験の実施に向けた準備を推進してまいります。」
ALS治療薬を早期に患者へ届ける方針を維持し、2020年代後半の上市を見据えた第Ⅲ相試験準備を記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「一刻も早く患者様に治療薬を届けるために、アルフレッサ ファーマ株式会社と共に検証的治験(第Ⅲ相試験)に向けて準備を進めてまいります。」
アルフレッサ ファーマ株式会社との共同準備を具体的な手段として、患者への早期提供を掲げている。