クオリプス(4894)・方針前進直近の株主総会(2026-06-03)では「再掲」
社外役員・監査役会・内部監査による経営監督と内部統制の強化
FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視84社が書いているテーマ・逆風2社・追い風82社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「内部監査室は、必要に応じて取締役会に対して内部監査に関する直接の報告を行うことができる体制を整備しており、複数の報告系統を確保することで、ガバナンスの強化に努めております。」
社外取締役・社外監査役を含む監督体制に加え、内部監査室の代表取締役社長直属化、取締役会への直接報告及び三様監査会合など、内部統制・監査連携の具体的な体制が整備された。 - FY2024初出有価証券報告書
「このため、当社は、コーポレート・ガバナンスの強化を経営上の重要な課題の一つとして位置付け、業務執行に対する監督機能の強化及び内部統制システムによる業務執行の有効性の向上に取り組んでおります。」
監査役会制度、社外取締役、社外監査役、執行役員制度、内部監査室及び会計監査人の連携を含むガバナンス体制を独立したテーマとして開示している。