クオリプス(4894)・目標達成
ワークライフバランスと有給休暇取得の改善
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有給休暇取得率の向上38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「当連結会計年度では前連結会計年度実績(平均9.8日)と比較して有給休暇取得日数が増加し、目標を達成いたしました。」
有給休暇取得日数は平均10.1日となり、年度目標10.0日を達成した。男性の育児休業取得率100%も開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度では前連結会計年度実績(平均8.6日)と比較して有給休暇取得日数が増加し、概ね目標を達成しております。」
有給休暇取得日数が平均8.6日から9.8日に増加し、年度目標10.0日に概ね到達した。 - FY2024後退有価証券報告書
「有給休暇取得日数 平均8.6日 有給休暇取得日数 平均10日」
有給休暇取得日数は前年度実績10.1日から当年度8.6日へ減少し、翌年度目標も従前の11日から10日へ引き下げられた。 - FY2023初出有価証券報告書
「その指標目標として、以下のとおり、有給休暇の取得の更なる促進を設定しております。」
有給休暇取得日数は2022年度平均10.1日、翌事業年度目標は平均11日。育児休業、在宅勤務、短時間勤務等も実施している。