モダリス(4883)・施策前進
東京大学の改変Cas9基盤特許に関する独占ライセンス
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京大学の改変Cas9基盤特許の独占ライセンス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間後の4月に当社と国立大学法人東京大学との間で共同出願された「改変されたCas9タンパク質及びその用途」の特許出願が日本において特許査定となっております。」
東京大学との共同出願による改変Cas9タンパク質関連特許が、日本で2023年4月に特許査定となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「また日本では、12月に当社が東京大学からライセンスを受けている拡張PAM Cas9分子についての特許査定を受けております。」
東京大学からライセンスを受ける拡張PAM Cas9分子の特許査定を2022年12月に受けた。 - FY2020初出有価証券報告書
「第三者に対する再実施権を含めた独占実施・許諾権」
東京大学および東京大学TLOから、改変Cas9タンパク質に関する特許について再実施権付き独占実施・許諾権を取得している。