モダリス(4883)・施策前進
ASGCT年会での6演題による研究成果発信
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASGCT年会でのCRISPR・パイプライン研究成果発信1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「これらの研究成果については、2026年5月にボストンで開催された米国遺伝子・細胞治療学会(ASGCT)において発表いたしました。」
2026年5月のASGCTで、MDL-202およびMDL-103の研究成果を発表した。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「また、2023年5月にロサンゼルスで開催された米国遺伝子細胞治療学会(ASGCT)において、当社はMDL-101の開発成果の報告を行っております。」
2023年5月のASGCT年会でMDL-101の開発成果を実際に報告した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「演題はLate-breaking abstractに採択され、19日に口頭発表にて報告の予定です。」
2023年5月のASGCT年会で、MDL-101の前臨床試験結果をLate-breaking abstractとして口頭発表する予定となった。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「5月にはワシントンD.C.で開催された米国遺伝子細胞治療学会(ASGCT)において、6演題を発表しました。」
2022年5月にASGCT年会で、MDL-101、MDL-104、MDL-105、MDL-205を含む6演題を発表した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社グループはCRISPR-GNDM®技術の確立及び各プログラムで上げた成果について、2022年5月16-19日に米国ワシントンD.C.で開催の米国遺伝子細胞治療学会(ASGCT)の年会で6演題の報告の予定です。」
ASGCT年会で、CRISPR-GNDM®技術および複数パイプラインの研究成果を6演題報告する予定としている。