エン(4849)・事実前進
アウルスの決算日変更に伴う連結対象期間の変更
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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連結子会社の決算日変更による連結期間調整77社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における会計期間は14ヶ月となっております。」
アウルスの決算日変更に伴い、当連結会計年度の連結対象期間が14ヶ月となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間は2021年2月1日から2021年12月31日までの11ヶ月間を連結しております。」
アウルスの決算日変更に伴う連結対象期間が、第2四半期累計の8ヶ月間から第3四半期累計では11ヶ月間となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第2四半期連結累計期間は2021年2月1日から2021年9月30日までの8ヶ月間を連結しております。」
アウルスの決算日変更に伴う連結対象期間が、第1四半期の5ヶ月間から第2四半期累計では8ヶ月間となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は2021年2月1日から2021年6月30日までの5ヶ月間を連結しております。」
連結子会社アウルスが決算日を1月31日から3月31日に変更したため、当第1四半期は2021年2月1日から6月30日までの5ヶ月間を連結している。