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エン(4849)・事実人事関連システムが前年度比減収

人事関連システムのリピート・新規受注の拡大

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2017-Q2 – FY20172016: 220162017: 220172018: 12018
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会計・人事関連ソフトウェア製品の販売拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018人事関連システムが前年度比減収有価証券報告書

    「他の事業部門との連携を強化したこと、教育サービスと評価サービスの連動を進めたこと等から、人材活躍支援サービスは前連結会計年度を上回る売上高となりましたが、人事関連システムを提供する子会社の売上高が前連結会計年度を下回りました。」

    人材活躍支援サービスは増収となった一方、人事関連システムを提供する子会社は前連結会計年度を下回る売上高となった。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「子会社のシーベースは、当期から採用管理システムの事業をエン・ジャパンへ移管いたしました。このため、前期を下回る売上高となったものの、移管要因を除いた売上高は前期を上回りました。」

    移管による表面上の減収がある一方、移管要因を除いた人事関連システムの売上高は前期を上回った。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このため、前年同期を下回る売上高となったものの、移管要因を除いた売上高は前年同期を上回りました。」

    採用管理システム移管の影響を除いた人事関連システムの売上高が前年同期を上回った。
  4. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このため、前年同期を下回る売上高となったものの、人事評価システム等、その他サービスのリピート受注及び新規受注が進んだこと等から、計画は上回る結果となりました。」

    採用管理システム移管の影響で売上高は前年同期を下回った一方、その他サービスの受注進展により計画を上回った。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その他サービスのリピート受注及び新規受注が進んだこと等から、前年同期を上回る売上高となりました。」

    事業移管後もその他サービスの受注が進み、前年同期超の売上高となった事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「求人サイトの認知度向上と新規・既存顧客への拡販」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1求人サイトの認知度向上と新規・既存顧客への拡販3回
  3. 2エン エージェントの生産性向上と教育体制強化3回
  4. 3定額制研修サービスのリピート・新規受注とオンライン講座の拡販3回
  5. 4売上高・利益の増加3回
  6. 5採用事業の増収増益3回
  7. 6海外子会社の生産性向上と日系企業向けサービスによる収益基盤拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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