エン(4849)・施策前進
定額制研修サービスのリピート・新規受注とオンライン講座の拡販
FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-06。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
eラーニング・社内プロモーションサービスの拡大5社が書いているテーマ・逆風2社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06前進決算説明資料
「 売上高は適性テスト(TALENT ANALYTICS)及び研修サービスが成長し増収」
適性テストと研修サービスの成長が教育・評価サービスの増収として具体化している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「他の事業部門・グループ子会社との連携強化や、研修サービスの機能改善等に努めるとともに、サービスの拡販に注力したことから、前年同期を上回る売上高となりました。」
他事業部門・グループ子会社との連携に加え、研修サービスの機能改善と拡販を進め、前年同期を上回る売上高となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「他の事業部門との連携強化、適性テストと研修を組み合わせた新サービスの拡販等に注力いたしました。これらの結果、前期を上回る売上高となりました。」
他部門連携と新サービス拡販を継続し、教育・評価事業の売上高が前期を上回った。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「他の事業部門との連携強化、適性テストと研修を組み合わせた新サービスの拡販等に注力いたしました。これらの結果、前年同期を上回る売上高となりました。」
適性テストと研修を組み合わせた新サービスが開発段階から拡販段階へ進み、他事業部門との連携強化も施策として記載されている。 - FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書
「リピート受注及び新規受注を強化したほか、適性テストと研修を組み合わせた新サービスの開発等に注力いたしました。」
受注強化に加え、適性テストと研修を組み合わせた新サービス開発を新たな施策として加えている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「リピート受注及び新規受注を強化したほか、昨年リリースしたオンライン講座の拡販を強化いたしました。」
リピート・新規受注の強化と、前年にリリースしたオンライン講座の拡販を記載している。