エン(4849)・施策前進
GHG排出量の計測・開示
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量・気候変動指標の開示方針22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ペーパーレス化の推進 社内電子化割合(注2) 100.0% 100.0% 省エネ活動の促進(移動に伴う環境負荷の低減) CO2排出量 Scope2 362.8t-CO2/年 363.0t-CO2/年」
2027年3月期の環境目標と2026年3月期実績を更新し、社内電子化割合100%、Scope2排出量363.0t-CO2/年を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「ペーパーレス化の推進 社内電子化割合(注2) 100.0% 100.0% 省エネ活動の促進(移動に伴う環境負荷の低減) CO2排出量 Scope2(電気使用量)428.2t-CO2/年 358.9t-CO2/年」
環境負荷低減について、2026年3月期目標と2025年3月期実績を開示し、社内電子化割合100%、Scope2排出量358.9t-CO2/年を示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「GHG排出量削減を目的とした数値計測を実施しております。当該指標に関する実績は、次のとおりです。」
エン・ジャパン単体の主要拠点を対象にScope1・Scope2排出量を計測し、Scope2は2021年度357.2t-CO2、2022年度345.3t-CO2、2023年度286.4t-CO2と開示している。