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WOWOW(4839)・目標再定義

VISION 2020による総合エンターテインメント・メディア企業への成長

FY2016に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再定義FY2021再掲FY20232016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15再定義決算

    「既存の放送サブスクリプションモデルからの脱却を図り、次世代のハイブリッド型事業構造への転換を強力に推進してまいります。」

    成長方針を、既存の放送サブスクリプションモデルからの脱却と次世代のハイブリッド型事業構造への転換として示した。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社の果たす社会的存在価値として2024年5月に「人生をWOWで満たし、夢中で生きる大人を増やす」というパーパスを策定いたしました。今回、中期経営計画を立案するにあたり、パーパスの実現に向け、新たなビジョン「独自のエンターテインメント発想で、あなたの日常に心動く瞬間を」を策定し、目指すビジネスモデルを定義いたしました。」

    従来の10年戦略の枠組みを、新たに策定したパーパスとビジョン、日常に夢中を提供するビジネスモデルを中心とする成長方針へ具体化した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「長期ビジョン「10年戦略」は、「社会に特別な価値を提供する存在となり、持続的な成長を実現する」ことを基本方針とし、「コンテンツがコミュニティを生み、コミュニティが文化を創る」という考えのもと、このループの実現と発展がWOWOWの存在意義ととらえ、コンテンツを軸にファンとクリエイターが集う最高のステージを提供し、エンターテインメント文化を加速させるエンジンとなることを目指します。」

    10年戦略の基本方針、コンテンツを起点とするコミュニティ形成、ファン・クリエイターが集う場の提供、持続的成長を再確認した。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「長期ビジョン「10年戦略」及び「中期経営計画(2021-2025年度)」を策定しました。「10年戦略」は、「コンテンツがコミュニティを生み、コミュニティが文化を創る」という考えのもと、コンテンツを軸にファンとクリエイターが集う最高のステージを提供し、エンターテインメント文化を加速させるエンジンとなることで、社会に特別な価値を提供し、持続的に成長することを目指してまいります。」

    VISION 2020・従来の総合エンターテインメント企業化から、10年戦略と2021~2025年度中期計画による、コンテンツを起点としたコミュニティ形成・文化創出・持続成長へと長期成長の枠組みを改めた。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社を取り巻く中長期的な事業環境の変化を確実にとらえ、価値ある存在感を持った企業であり続けるため今まで以上に独創的かつ先駆的な挑戦をつづけること、放送外事業の収益を高めること等により、新たな成長を成し遂げることを目指します。」

    中長期的な環境変化を踏まえ、独創的・先駆的な挑戦と放送外事業の収益向上によって新たな成長を目指す方針を再掲した。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社を取り巻く中長期的な事業環境の変化を確実にとらえ、価値ある存在感を持った企業であり続けるため今まで以上に独創的かつ先駆的な挑戦をつづけること、放送外事業の収益を高めること等により、新たな成長を成し遂げることを目指します。」

    中長期的な環境変化を踏まえ、独創的・先駆的な挑戦と放送外事業の収益向上により成長する方針を再確認した。VISION 2020および企業価値向上の方向性に重要な変更は記載されていない。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当方針を2021年度以降の成長のための種まきと位置づけ、WOWOWらしさを追求したコンテンツの拡充とデジタルによるコミュニケーションの進化を果たすことにより、2021年度以降の持続的な成長を目指します。」

    VISION 2020に基づく総合エンターテインメント・メディアグループとしての成長方針を維持し、2021年度以降の成長に向けたコンテンツ拡充とデジタル対応を位置付けた。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、この「VISION2020」の実現へ向けて、中期経営計画(2014年度-2016年度)に続き、中期経営計画(2017年度-2020年度)を定めました。当計画では、有料放送事業を中核事業とした「総合エンターテインメント・メディアグループ」として、卓越したエンターテインメントを創り出してお客様に提供し、クリエイターにもお客さまにも魅力的な「場」となり、エンターテインメントの集積とその活用を促進して、継続的に成長することを目指しています。」

    VISION2020および2017年度-2020年度の中期経営計画に基づく、総合エンターテインメント・メディアグループへの成長方針を再掲した。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、この「VISION2020」の実現へ向けて、中期経営計画(2014年度-2016年度)に続き、中期経営計画(2017年度-2020年度)を定めました。当計画では、有料放送事業を中核事業とした「総合エンターテインメント・メディアグループ」として、卓越したエンターテインメントを創り出してお客様に提供し、クリエイターにもお客さまにも魅力的な「場」となり、エンターテインメントの集積とその活用を促進して、継続的に成長することを目指しています。」

    VISION2020と、2017年度-2020年度の中期経営計画に基づき、有料放送を中核とする総合エンターテインメント・メディアグループとして継続成長を目指す方針を再掲した。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、有料放送事業を中核事業とした「総合エンターテインメント・メディアグループ」として、卓越したエンターテインメントを創り出してお客さまに提供し、クリエイターにもお客さまにも魅力的な「場」となり、エンターテインメントの集積とその活用を促進して、継続的に成長することを目指しております。」

    VISION2020に基づく総合エンターテインメント・メディアグループへの成長方針を再確認した。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、この「VISION2020」の実現へ向けて、中期経営計画(2014年度-2016年度)に続き、中期経営計画(2017年度-2020年度)を定めました。当計画では、有料放送事業を中核事業とした「総合エンターテインメント・メディアグループ」として、卓越したエンターテインメントを創り出してお客様に提供し、クリエイターにもお客さまにも魅力的な「場」となり、エンターテインメントの集積とその活用を促進して、継続的に成長することを目指しています。」

    VISION2020と、2017年度-2020年度の中期経営計画に基づく総合エンターテインメント・メディアグループへの成長方針を再掲した。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、この「VISION2020」の実現へ向けて、中期経営計画(2014年度-2016年度)に続き、中期経営計画(2017年度-2020年度)を定めました。当計画では、有料放送事業を中核事業とした「総合エンターテインメント・メディアグループ」として、卓越したエンターテインメントを創り出してお客様に提供し、クリエイターにもお客さまにも魅力的な「場」となり、エンターテインメントの集積とその活用を促進して、継続的に成長することを目指しています。」

    VISION2020に基づき、有料放送を中核とする総合エンターテインメント・メディアグループとして継続成長を目指す方針を再掲した。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当該ビジョンでは「No.1プレミアム・ペイチャンネル」としての収益基盤をより強固にすると同時に、プレミアム・チャンネル、プレミアム・コンテンツの幅を広げることで、平成32(2020)年に向けて総合エンターテインメント・メディア企業への変革を目指しております。」

    VISION2020に基づく収益基盤の強化、プレミアム・チャンネルおよびコンテンツの拡大、2020年に向けた総合エンターテインメント・メディア企業への変革を再掲した。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当該ビジョンでは「No.1プレミアム・ペイチャンネル」としての収益基盤をより強固にすると同時に、プレミアム・チャンネル、プレミアム・コンテンツの幅を広げることで、平成32(2020)年に向けて総合エンターテインメント・メディア企業への変革を目指しております。」

    VISION 2020の収益基盤強化、プレミアム・チャンネルおよびコンテンツの拡大、2020年に向けた総合エンターテインメント・メディア企業への変革を再確認している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「VISION2020」は、『エンターテインメント×エンゲージメント』を合言葉に、当社が今まで以上に独創的かつ先駆的な挑戦をつづけ、エンターテインメントの本質を追求すること、そして、当社の会員が、単なる受け手という関係から、会員同士がエンターテインメントへの造詣を深め、会員と当社、そして会員同士の強い結びつきを創造することにより、高感度な人々へ圧倒的に熱狂できるエンターテインメントを提供する総合エンターテインメント・メディア企業へと成長することをその内容としております。」

    『エンターテインメント×エンゲージメント』を軸とするVISION2020と、総合エンターテインメント・メディア企業への成長方針を再掲した。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「VISION2020」は、『エンターテインメント×エンゲージメント』を合言葉に、当社が今まで以上に独創的かつ先駆的な挑戦をつづけ、エンターテインメントの本質を追求すること、そして、当社の会員が、単なる受け手という関係から、会員同士がエンターテインメントへの造詣を深め、会員と当社、そして会員同士の強い結びつきを創造することにより、高感度な人々へ圧倒的に熱狂できるエンターテインメントを提供する総合エンターテインメント・メディア企業へと成長することをその内容としております。」

    VISION2020の合言葉、会員・当社・会員同士の結びつき、総合エンターテインメント・メディア企業への成長を再掲した。今回の記載では加入者500万~700万人の数値は再掲されていないが、変更とは断定できない。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「感度の高い500万から700万人の方が圧倒的に熱狂できるエンターテインメントを提供して、お客さまと固い絆で結ばれた会員組織を確立し、感動体験を提供する「総合エンターテインメント・メディア企業」に成長するという中長期的な経営理念「VISION 2020」」

    加入者規模500万~700万人、強固な会員組織、総合エンターテインメント・メディア企業への成長を掲げている。
一緒に動いた変遷

「効果的・効率的な加入獲得と解約低減」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1効果的・効率的な加入獲得と解約低減3回
  3. 2視聴料収入と加入者数への高依存2回
  4. 3多メディア化・動画配信拡大による加入者獲得競争2回
  5. 4中期経営計画(2014年度-2016年度)の推進2回
  6. 5コンテンツ確保・調達コスト・契約更新のリスク2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症の長期化による繰延税金資産・固定資産の減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WOWOWの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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