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JFEシステムズ(4832)・目標引き上げ直近のその他開示(2026-09-15)では「前進」

自社プロダクト事業のさらなる成長

FY2016に初出。34回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-09-15。

34記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-09-152016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
既存パッケージソフト強化と新規製品開発16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は原価管理や購買業務といった領域でERPとの親和性が高い特徴ある商材を保有しており(原価管理システム:J-CCOREs、購買システム:Prociec)、これらの商材をリードとしたERP導入事業の拡大、また、既にERPを導入いただいているお客様へこれらの周辺ソリューションを提供することによる提供付加価値の向上を進め、商材どうしのシナジーによる事業拡大を進めてまいります。」

    自社プロダクトについて、J-CCOREsやProciecをERP導入・周辺ソリューションの拡大に活用し、商品間シナジーを通じた事業拡大へ展開している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「「自社プロダクトの強みの最大化」」

    自社プロダクトの強みの最大化を、中期経営計画最終年の重要テーマとして継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2022~2024年度の3か年の中期経営計画の2年目となる本年も、「製鉄所システムリフレッシュ本格化への対応」、「ソリューションビジネスの拡大・深化」、「自社プロダクトの強みの最大化」、「新技術の蓄積・活用による顧客との連携」、「クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大」、「JFEグループのDX実績をもとにしたDX新規ビジネスの拡大」などの重要テーマの推進を継続しております。」

    自社プロダクトの強みの最大化を、中期経営計画2年目の重要テーマとして継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2022~2024年度の3か年の中期経営計画の2年目となる本年も、「製鉄所システムリフレッシュ本格化への対応」、「ソリューションビジネスの拡大・深化」、「自社プロダクトの強みの最大化」、「新技術の蓄積・活用による顧客との連携」、「クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大」、「JFEグループのDX実績をもとにしたDX新規ビジネスの拡大」などの重要テーマの推進を継続しております。」

    自社プロダクトの強みの最大化を、中期経営計画2年目の重要テーマとして継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2022~2024年度の3か年の中期経営計画の2年目となる本年も、「製鉄所システムリフレッシュ本格化への対応」、「ソリューションビジネスの拡大・深化」、「自社プロダクトの強みの最大化」、「新技術の蓄積・活用による顧客との連携」、「クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大」、「JFEグループのDX実績をもとにしたDX新規ビジネスの拡大」などの重要テーマの推進を継続しております。」

    自社プロダクトの強みの最大化を中期経営計画2年目の重要テーマとして継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「自社プロダクト事業については、特色ある自社プロダクトの強化・拡販に注力することに加え、当社固有の技術をベースに新たな商品を開発し、競争力のある商品に育てていくことを通じて、特定のニーズに注力した商品の高シェア化、いわゆるニッチトップを標榜してまいります。」

    自社プロダクトの強化・拡販、新商品開発、特定ニーズ商品の高シェア化というニッチトップ方針を継続している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「12月には、ソリューションビジネスの拡大の事案として、製造業の製品毎「サプライチェーン排出量」の見える化を目的に、自社開発の原価計算・採算管理システム「J-CCOREs(R)(ジェー・シー・コアーズ)」の新機能「CO2排出量計算モジュール」を2023年1月より提供開始することを発表致しました。」

    自社プロダクト事業の具体的な展開として、J-CCOREsに製品別サプライチェーン排出量を可視化する新機能を追加し、2023年1月からの提供開始を発表した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「・一般顧客部門「ソリューションビジネスの拡大・深化」、「自社プロダクトの強みの最大化」、「新技術の蓄積・活用による顧客との連携」」

    自社プロダクトについて、強みの最大化を中期経営計画の一般顧客部門戦略として再確認している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「自社プロダクト事業については、特色ある自社プロダクトの強化・拡販に注力することに加え、当社固有の技術をベースに新たな商品を開発し、競争力のある商品に育てていくことを通じて、特定のニーズに注力した商品の高シェア化、いわゆるニッチトップを標榜してまいります。「食品業界向け品質情報管理ソリューション」に関しては、圧倒的な商品力を武器に拡販を進め、食品に関する商品・品質情報のNo.1プラットフォーマーとしての地位を盤石にするとともに、クラウド対応を進め、より幅広い顧客に訴求してまいります。」

    ニッチトップ方針を維持し、食品品質情報管理ソリューションについてはNo.1プラットフォーマーの地位を目標として明示している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「自社プロダクトの中でも競争力のある「食品業界向け品質情報管理ソリューション」については、クラウド化により新たな顧客層を発掘してまいります。また、同じく競争力のある「e-ドキュメントソリューション」は現下の在宅勤務の広まりによって高まる顧客ニーズに対応してまいります。いずれも、商品改良や販売強化、技術者の育成に取り組むとともに、戦略的な商品ラインアップの拡充を進めてまいります。」

    食品品質情報管理ソリューションのクラウド化による新規顧客開拓と、e-ドキュメントソリューションの在宅勤務需要への対応を具体化している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(2018年度~2020年度)の最終年度として、主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、一般顧客向け基幹事業の強化施策として中期経営計画最終年度でも継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような先行き不透明な事業環境ではありますが、当社グループは中期経営計画(2018年度~2020年度)の最終年度として、主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、中期経営計画最終年度における一般顧客向け基幹事業の強化施策として継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような厳しい事業環境ではありますが、当社グループは中期経営計画(2018年度~2020年度)の最終年度として、主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、一般顧客向け基幹事業の強化施策として継続している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、特色ある自社プロダクトの強化・拡販に注力することに加え、当社固有の技術をベースに新たな商品を開発し、競争力のある商品に育てていくことを通じて、特定のニーズに注力した商品の高シェア化、いわゆるニッチトップを標榜してまいります。」

    自社プロダクトの強化・拡販、新商品開発、特定ニーズ商品の高シェア化という「ニッチトップ」方針を再確認している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(2018年度~2020年度)の主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を一般顧客向け基幹事業の強化施策として引き続き掲げている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(2018年度~2020年度)の主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、一般顧客向け基幹事業の強化施策として引き続き掲げている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(2018年度~2020年度)の主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、一般顧客向け基幹事業の強化施策として引き続き掲げている。
  18. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社は、特色ある自社プロダクトの強化・拡販に注力することに加え、当社固有の技術をベースに新たな商品を開発し、競争力のある商品に育てていくことを通じて、特定のニーズに注力した商品の高シェア化、いわゆるニッチトップを標榜してまいります。」

    自社プロダクトの高シェア化について、従来の高シェア商品育成から、特定ニーズに集中する「ニッチトップ」という表現へ具体化している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(平成30年度~平成32年度)の初年度において着実なスタートを切るべく、主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、新中期経営計画における一般顧客向け基幹事業の強化施策として継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(平成30年度~平成32年度)の初年度において着実なスタートを切るべく、主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、新中期経営計画における一般顧客向け基幹事業の強化施策として継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(平成30年度~平成32年度)の初年度において着実なスタートを切るべく、主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、新中期経営計画における一般顧客向け基幹事業の強化施策として継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(平成27年度~平成29年度)の仕上げとして、重点課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、一般顧客向け事業の強化施策として継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(平成27年度~平成29年度)の仕上げとして、重点課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、中期経営計画の仕上げにおける一般顧客向け事業の強化施策として継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(平成27年度~平成29年度)の仕上げとして、重点課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、中期経営計画の仕上げにおける一般顧客向け事業の強化施策として継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、特色ある自社プロダクトの強化・拡販に注力することに加え、当社固有の技術をベースに新たな商品を開発し、高いシェアを持つ商品に育てていくことで、さらなる収益力の向上と新規顧客の開拓につなげてまいります。」

    既存プロダクトの強化・拡販、新商品開発、高シェア商品の育成を通じた収益力向上・顧客開拓を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、一般顧客向け基幹事業の強化施策として継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期経営計画最終年度(平成29年度)業績目標の1年前倒し達成を目指して、高収益事業構造への転換を見据えた「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、一般顧客向け基幹事業の強化施策として継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    自社プロダクト事業の強化を、一般顧客向け基幹事業の強化施策の一つとして継続している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、特色ある自社プロダクトの強化・拡販に注力することに加え、当社固有の技術をベースに新たな商品を開発し、高いシェアを持つ商品に育てていくことで、さらなる収益力の向上と新規顧客の開拓につなげてまいります。」

    既存プロダクトの強化・拡販と新商品開発を通じ、高シェア商品、収益力、新規顧客開拓を目指す。
一緒に動いた変遷

「ソリューション事業の拡大」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソリューション事業の拡大6回
  3. 2製鉄所システムプロジェクトの立ち上げとパイロット構築4回
  4. 3食品品質情報管理ソリューションとe-ドキュメントソリューションへの注力3回
  5. 4JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行3回
  6. 5基盤サービス事業の拡大3回
  7. 6自動車産業を中心とした重点顧客領域の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JFEシステムズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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